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更新日:2026年2月27日

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はじめての万葉集

過去の記事

vol.141 葛城山の雲に寄せる恋(2026年2月号)

vol.140 二上山と大津皇子墓(2026年1月号)

vol.139 宇陀の真赤土(2025年12月号)

vol.138 行幸先の真土山(2025年11月号)

vol.137 防人が見た生駒山(2025年9月号)

vol.136 寧楽山の手向(2025年8月号)

vol.135 川の流れと不変の心(2025年7月号)

vol.134 石上の杉(2025年6月号)

vol.133 明日香の川のみそぎ(2025年5月号)

vol.132 都の造営(2025年4月号)

vol.131 玉だすき畝傍(うねび)の山(2025年3月号)

vol.130 耳無の池(2025年2月号)

vol.129 新春の雪(2025年1月号)

vol.128 香具山の故りにし里(2024年12月号)

vol.127 世間の無情を厭う(2024年11月号)

vol.126 古代の髪形(2024年10月号)

vol.125 二代の岡本天皇(2024年9月号)

vol.124 島の宮の勾の池(2024年8月号)

vol.123 舒明天皇の国見(2024年7月号)

vol.122 藤原宮の御井の歌(2024年6月号)

vol.121 旧都への思い(2024年5月号)

vol.120 松の枝を結ぶ心(2024年4月号)

vol.119 あをによし奈良の都(2024年3月号)

vol.118 奈良の大路(2024年2月号)

vol.117 「笠の山」と「雨」(2024年1月号)

vol.116 春日王と春日宮(2023年12月号)

vol.115 駿河麻呂と坂上郎女(2023年11月号)

vol.114 夜明けの秋風(2023年10月号)

vol.113 寧楽の故郷を傷惜む歌(2023年9月号)

vol.112 白雲のたなびく山の彼方(かなた)に(2023年8月号)

vol.111 東の市の樹(2023年7月号)

vol.110 元正天皇の御製歌(2023年6月号)

vol.109 五月の花橘(2023年5月号)

vol.108 近江荒都歌(2023年4月号)

vol.107 新田部皇子への献歌(2023年3月号)

vol.106 河島皇子挽歌(2023年2月号)

vol.105 わが恋ふる君(2023年1月号)

vol.104 吉隠の雪(2022年12月号)

vol.103 弓削皇子への挽歌(2022年11月号)

vol.102 鹿の鳴く山(2022年10月号)

vol.101 舎人親王の即興歌(2022年9月号)

vol.100 大津皇子物語(2022年8月号)

vol.99 草壁皇子の挽歌(2022年7月号)

vol.98 高市皇子の挽歌(2022年6月号)

vol.97 天武天皇と吉野(2022年5月号)

vol.96 仲麻呂の権勢(2022年4月号)

vol.95 大和国守と松林苑(2022年3月号)

vol.94 橘諸兄の雪かき(2022年2月号)

vol.93 橘の賀歌(2022年1月号)

vol.92 光明皇后と恭仁遷都(2021年12月号)

vol.91 三輪山の黄葉(2021年11月号)

vol.90 秋の風吹く(2021年10月号)

vol.89 藤原麻呂と坂上郎女(2021年9月号)

vol.88 琴の化身の少女(2021年8月号)

vol.87 赤駒の越ゆる馬柵(2021年7月号)

vol.86 長屋の原にて(2021年6月号)

vol.85 はたや今夜も(2021年5月号)

vol.84 草壁皇子の恋の歌(2021年4月号)

vol.83 鏡王女の出自(2021年3月号)

vol.82 しいかたり(2021年2月号)

vol.81 飛鳥に降る雪(2021年1月号)

vol.80 大来皇女の孤独(2020年12月号)

vol.79 妹が家も継ぎて見ましを(2020年11月号)

vol.78 皇子たちの宮(2020年10月号)

vol.77 名に負ふ背の山(2020年9月号)

vol.76 石川夫人とは誰か(2020年8月号)

vol.75 蘿生せる松の柯(2020年7月号)

vol.74 ホトトギスの声(2020年6月号)

vol.73 ますらを(2020年5月号)

vol.72 泣沢の女神(2020年4月号)

vol.71 藤原宮への祝福(2020年3月号)

vol.70 新しい時代へ(2020年2月号)

vol.69 川島皇子と山上憶良(2020年1月号)