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ページ番号:2123
更新日:2026年9月2日
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奈良県景観資産-明神山自然の森公園展望デッキ-
大阪府側への眺め

【登録番号:147A2016】
(夕暮れ時 明石海峡大橋までを望む[拡大] 2017年6月8日撮影)

【登録番号:147A2016-2】
(2020年2月4日撮影)

(悠久の鐘越しの望む 2020年2月4日撮影)
奈良県側への眺め

【登録番号:147A2016-4】
(東方向 大和平野・大和青垣など 2017年6月8日撮影)

【登録番号:147A2016-5】
(北方向 生駒山・信貴山・矢田丘陵など 2020年2月4日撮影)

【登録番号:147A2016-6】
(南方向 重なって見える二上山・葛城山・金剛山 2020年2月4日撮影)
山頂広場の設備

(悠久の鐘 2017年6月8日撮影)

(眺望の解説パネル 2017年6月8日撮影)

【登録番号:147A2016-9】
(展望デッキ)*登録時点[平成28年度])
番号
147A2016
所在地
北葛城郡王寺町畠田
登録テーマ
街道景観
解説
明神山は、かつては大和と河内を結ぶ「送迎(ひるめ)道」があったと伝えられています。標高273.6mながら、山頂の展望デッキからは360°の大パノラマが広がり、地滑りを繰り返してきた亀の瀬や世界遺産の法隆寺・東大寺・興福寺、大和三山など、大和平野を見渡せるほか、あべのハルカスや天候によっては淡路島や明石海峡大橋、比叡山までもが望めます。デッキには眺望の解説パネルや永遠の愛を誓い合うための「悠久の鐘」も設置されています。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。