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ページ番号:2047

更新日:2026年9月3日

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奈良県景観資産―曽爾高原と周辺の山々が眺望できる曽爾高原お亀池周辺―

曽爾高原と周辺の山々が眺望できる曽爾高原お亀池周辺

【登録番号:013A2011】

(ススキの季節 夕焼け)

ススキの季節1

 

(ススキの季節 2019年10月15日撮影)

ススキの季節2

 

(ススキの季節 2019年10月15日撮影)
お昼過ぎには西日を受けて、一面のススキが銀色に輝きます。

ススキの季節 お亀池

 

(ススキの季節 お亀池 2019年10月15日撮影)

草原の季節

【登録番号:013A2011-5】

(一面の草原 2017年9月7日撮影)

山焼き後の眺め

 

(山焼き後の眺め 2019年3月14日撮影)

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番号

013A2011

種別

眺望地点

所在地

曽爾村太良路

近景

草原

中景

曽爾高原

遠景

曾爾の山並み

登録テーマ

四神八景・青龍

解説

曽爾高原は標高約700メートル、面積は約38ヘクタール。春になると山焼きが行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯が敷かれたような爽快な姿に、秋にはすすきに覆われ、陽射しを浴びて銀色・金色に輝きます。近畿圏から観光客やトレッカーが多く訪れる場所です。

 

アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。

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