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ページ番号:2046
更新日:2026年9月3日
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奈良県景観資産―大峰山脈が眺望できる宇陀松山城跡―

【登録番号:012A2011】
(大峰山脈への眺望)

【登録番号:012A2011-2】
(額井岳の方向への眺望 2018年1月25日撮影)
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番号
012A2011
種別
眺望地点
所在地
宇陀市大宇陀
遠景
大峰山脈
登録テーマ
四神八景・青龍
解説
宇陀松山城跡からの眺めは素晴らしく、南には大峰山脈、北には「大和富士」とも呼ばれる額井岳(ぬかいだけ)を初めとして、周囲の山々を一望できます。
宇陀松山城は南北朝期に宇陀郡を領分する有力国人の秋山氏が居城として古城山に山城を築いたのに始まり、大阪夏の陣後に廃城となりました。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。