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ページ番号:2041

更新日:2026年9月3日

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奈良県景観資産―奈良盆地が眺望できる白毫寺境内―

奈良盆地が眺望できる白毫寺境内

【登録番号:007A2011】

(参道の石段を登った場所から)

境内の展望スペースから

【登録番号:007A2011-2】

(境内の展望スペースから 2018年7月13日撮影)

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番号

007A2011

種別

眺望地点

所在地

奈良市白毫寺町

近景

白毫寺

中景

奈良盆地

遠景

生駒山

登録テーマ

四神八景・玄武

解説

白毫寺(びゃくごうじ)は、奈良市白毫寺町にある寺院。本尊は阿弥陀如来。奈良市街地の東南部、春日山の南に連なる高円山の山麓にあり、境内から大和平野が一望できる景勝地に建つ寺です。重要文化財である閻魔王は迫力満点。大和三名椿である五色椿も有名です。

 

アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。

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