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古墳・飛鳥時代

古墳・飛鳥時代

ルート数:64

古墳・飛鳥時代

ルート一覧

藤原京から平城京へとつづく古代の幹道・下ツ道

下ツ道は、上ツ道・中ツ道と並んで古代大和盆地を南北に縦貫...

伊勢本街道の難所越え・峠を越えて温泉にひたる

「お伊勢参りして恐いとこどこか・・・」と峠や川が歌われ...

葬るかたち・宮都「飛鳥藤原」西方の古墳を訪ねて

古墳とは3世紀後半から7世紀前半に築造された墳丘を持つ墓の...

青き山々に抱かれた国・古代風景と磯城の古墳を訪ねて

磯城郡は、奈良盆地の”へそ”に位置し、弥生時代から古墳...

大津皇子が眠る二上山と葛城の里

旧石器文化を紹介する『二上山博物館』から、大津皇子が祀られ...

ぬるべの郷「曽爾」爽快トレッキング・絶景の山里に伝説をめぐる

屏風岩、兜岩、鎧岩・・・。大自然が作り出した芸術的な絶景...

卑弥呼はここにいたか?纒向遺跡を歩く

山の辺の道は古代から「国のまほろば」と称えられた青垣周る...

太子の里・斑鳩名所めぐり

聖徳太子が、斑鳩の地の宮を造営されて1400年。

北葛城 馬見丘陵の古墳群を散策する[国宝・古墳]

佐紀盾列古墳群、大和古墳群と並び、奈良県内でも有数といわ...

橿原・明日香 飛鳥・藤原京へと都の歩みをたどる[国宝・古墳]

6世紀から7世紀末までの約100年間、日本の中心地だった飛鳥。

万葉が薫る、山の辺の道のハイライト[さわやかエッセイ]

天理から南に延びる山の辺の道には古墳が多く点在する。

古墳の魅力新発見!橿原・明日香西部の古墳めぐり[さわやかエッセイ]

かつて藤原京の置かれた橿原市、日本の古代文明を見事に開花さ...

トンボの歌に由来する蜻蛉の滝から、吉野・宮滝へ[さわやかエッセイ]

『日本書紀』によると、蜻蛉(せいれい)はトンボのことで...

大和川・竜田川・富雄川と水辺をめぐる、龍田大社~廣瀬神社をつなぐ道[さわやかエッセイ]

この道は、奈良時代には難波...

上方落語家が歩く、平成の伊勢参りの道[さわやかエッセイ]

落語には「東の旅」という、伊勢参りの道中を描いた噺...

緑豊かな大和高原 山田道安ゆかりの郷をたずねて

大和高原に位置する天理市福住地域(福住町・山田町)は...

葛城・秋津の郷めぐり

日本書紀によると、大和を平定した初代神武天皇は「腋上の...

能楽ゆかりの多武峰と三輪

多武峰の谷は古来鼓筒の産地。能楽には欠かすことのできない...

藤原京ルート「ますます恋する万葉集」

持統天皇により、遷都された藤原京。それまでの飛鳥の宮々とは大きく異なり...

佐保川ルート「ますます恋する万葉集」

平城京のすぐ東側に広がる佐保は、大伴坂上郎女(おおとものさかのうえのいらつめ)が...

山の辺の道 天理ルート「ますます恋する万葉集」

日本最古の古道といわれる山の辺の道。巨大古墳や古社寺、旧跡などが...

龍田大社と廣瀬神社をつなぐ道 大和川の歴史をたどる

古代より物資を運ぶ水路として利用されてきた大和川。その周辺は...

霊峰信貴山と戦国の夢街道

町の南西端にそびえる信貴山は、聖徳太子が物部守屋征伐の際...

聖徳太子ゆかりの王寺・いかるがの里ウォーク

大和川は、大和平野の河川が王寺で一つになり、王寺は古代から舟運で、近代からは鉄道の町で栄えました。

伊勢本街道・暗峠越えハイキング

暗越(くらがりごえ)奈良街道は、大阪と奈良を結ぶ往時の幹線道路でした。現在も国道308号線として現役の・・・

古代豪族・物部氏の里

縄文時代から近世まで続き、古墳時代には物部氏の本拠として...

山の辺の道(天理〜桜井パート)

周囲を小高い山に囲まれた奈良盆地。古代、その東に連なる美しい青垣の山裾を縫うように、

奈良盆地周遊型ウォークルート[葛城市パート]

葛城山・二上山麓の美しい自然と歴史遺産を存分に楽しめるルートです。...

奈良盆地周遊型ウォークルート[香芝市パート]

奈良県と大阪府の境に隣接し、左右に金剛・葛城山系と信貴・生駒山系をしたがえ、...

十三街道と業平ロマンの道

平群町の西側中央、生駒山地に十三峠があります。ここは大阪玉造から伊勢へと向かう道筋で、「十三街道」とよばれ、

360度パノラマ明神山ハイキング

大和川をはさんで信貴山と向かい合う標高273.6mの明神山からは、奈良県側はもちろん大阪府側にも眺望が開け

聖徳太子ゆかりの寺院と歴史の変遷をたどる

飛鳥時代に建立された古刹をはじめ、様々な時代背景を持つ寺院・仏像などを巡るルートです。

山の辺の道(天理~桜井)

囲を小高い山に囲まれた奈良盆地。古代、その東に連なる美しい...

斑鳩から飛鳥へ 聖徳太子の往来道・太子道(筋違道)

万葉の時代に、聖徳太子が「斑鳩の里」から「三宅の原」を経て...

馬見丘陵の古墳群と伝説をめぐる

200メートルを超える大型の前方後円墳や復元された古墳など多数...

うるわしき葛城の古代風景・秋津洲古墳の道

四季折々に姿を変える葛城山系の美しい山並みは、飽くことなく...

持統天皇行幸の道

藤原宮から飛鳥川を遡り、芋峠を越えて吉野町宮滝に至る道。

世界遺産へつづく自然と歴史の回廊・矢田丘陵と斑鳩の里

矢田丘陵は奈良県の北西、生駒市の中央部から斑鳩町の法隆寺...

古の歴史と文化の香る町 安堵町ウォーキング

四季を通してそれぞれの趣がある田園風景が素晴らしいです。

やまと天理・伝説の謎解きの道めぐり

歴史の香りに四季折々の美しい自然が彩りを添え、古墳時代...

佐紀路・西ノ京 佐紀盾列古墳群と西ノ京の国宝探訪[国宝・古墳]

平城宮跡の北に広がる佐紀路コースでは、法華寺、海龍王寺や...

山の辺の道 天理・桜井 街道がつなぐ国宝と古墳[国宝・古墳]

奈良盆地と東の山裾との間を縫うように続く山の辺の道は...

悲恋の影姫伝説が残る、北・山の辺の道を歩く[さわやかエッセイ]

奈良から桜井までを結ぶ「山の辺の道」は日本最古の道といわれ...

藤原京から平城京へ続く、大和の縦の基準線・下ツ道[さわやかエッセイ]

古代の官道のひとつに数えられる下ツ道。7世紀頃に造られた...

藤原京から吉野へ。持統天皇行幸の道をたどる[さわやかエッセイ]

朝廷が置かれた飛鳥から、離宮のあった吉野に向かうには...

斑鳩宮と飛鳥京を結ぶ、聖徳太子の往来道・太子道[さわやかエッセイ]

聖徳太子が舎人(とねり)・調子麻呂(ちょうしまろ)を従えて...

葛城山東麓を縦走する葛城古道に、古代豪族のロマンを感じて[さわやかエッセイ]

大和と河内を隔てる金剛(こんごう...

ふたりで行きたい、曽爾高原の秋景色ハイキング[さわやかエッセイ]

「秋が体を包み込んでくれる」。5年前に、初めて曽爾高原...

建国伝承地の陵墓を歩く

畝傍山周辺には、初代「神武」から第4代「安寧」までの天皇陵...

飛鳥ルート「ますます恋する万葉集」

天皇が変わるたびに宮が遷された時代。万葉歌人は飛鳥を想い...

平城宮跡ルート「ますます恋する万葉集」

710年、平城京に都が遷された。天皇の住まいや役所が置かれ...

ならまちルート「ますます恋する万葉集」

一年を通して観光客が絶えない、奈良公園からならまち周辺...

山の辺の道 桜井ルート「ますます恋する万葉集」

三輪山に抱かれる古道、山の辺の道を南から北へ...

仏教伝来による、波紋と対立「ますます知りたくなる大化の改新」

豪族中心から天皇中心の政治へと転換を図った「大化の改新」...

乙巳の変、そして大化の改新へ「ますます知りたくなる大化の改新」

高句麗・百済・新羅といった朝鮮半島の国々や日本は、...

記紀・万葉のロマン満喫 聖徳太子ゆかりの王寺の里

王寺の里は、聖徳太子ゆかりの達磨寺を始め、桃太郎と卑弥呼のお父さんとされる第7代孝霊天皇陵、数々の万葉歌が・・・

平群の里と歴史探訪の道

生駒山系と矢田丘陵に挟まれた平群町の平坦な地域にある観光名所を...

山の辺の道(奈良〜天理パート)

山の辺の道にまつわる悲恋物語を「日本書紀」は伝えます。時は5世紀末。...

奈良盆地周遊型ウォークルート[御所市パート]

日本最古の道のひとつである「葛城古道」を含む金剛・葛城山麓を巡るこのルートは、

奈良盆地周遊型ウォークルート[大和高田市パート]

奈良盆地の南西に位置する大和高田市を通るこのルートは、自然豊かな高田川沿いと…

奈良盆地周遊型ウォークルート[広陵町パート]

ケヤキ並木の緑が美しい遊歩道である「かつらぎの道」を北に進んで…

千光寺・役行者と修験の道

町の北西深く、谷川を遡り山を分け入ると現れる「千光寺」。ここは修験道の開祖、役行者が開いた寺で、行者の母親も入山修業しており、

1泊2日で聖徳太子ゆかりの地を歩く

斑鳩町から平群町までの、聖徳太子ゆかりの地を1泊2日で歩くルートです。宿泊はぜひ信貴山朝護孫子寺周辺で。