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奈良県のウォーキングポータルサイト「歩く・なら」
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トップページ > ウォーキングマップ > 山の辺の道 天理・桜井 街道がつなぐ国宝と古墳
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奈良盆地と東の山裾との間を縫うように続く山の辺の道は、古代の人々によって開かれた日本の最古の道。周囲には大小の古墳が連なり、奈良でも有数の巨大古墳群を形成しています。体力に合わせて、桜井コースから天理コースまで足を伸ばすことも可能。緑の中で古墳を探し、最後は国宝・石上神宮を目指しましょう。
ルート全長
天理コース 約11キロメートル桜井コース 約12キロメートル
ルート分類
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(PDF:1,472KB)
天理市
桜井市
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