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ページ番号:23013
更新日:2026年4月8日
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令和7年度外部評価
1.評価実施日
令和8年2月16日(月曜日)
2.評価委員の構成
| 分野 | 氏名 |
|---|---|
| 学識経験者 | 青木 美紗 |
| 民間企業 | 松山 芳巳 |
| 農業関係団体 | 髙岸 豊 |
| 先進的な農業者 | 今西 高弘 |
| 消費者 | 乾 摂子 |
| マスコミ関係者 | 樋口 明 |
3.評価項目
| 評価項目 | 評価の視点 |
|---|---|
| 普及指導活動の計画・課題設定 |
農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。 課題解決に有効な計画となっているか。 妥当な水準の目標が設定されているか。 |
| 普及指導活動の実施 |
活動方法と時期は適切か。 効果的な活動体制となっているか。 関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。 |
| 普及指導活動の成果 |
目標を達成してるか。 活動成果を的確に把握、分析しているか。 活動成果の波及や情報の伝達は適切か。 |
4.評価課題リスト
|
課題番号 |
課題名 |
振興事務所 |
活動方針※ |
|---|---|---|---|
| 1 |
イチゴの持続的農業の推進と県育成品種の導入促進 |
北部農業 | 1と2 |
| 2 |
流通ニーズに対応できる茶産地支援 |
北部農業 | 1と2 |
| 3 | 担い手育成のための農地マネジメントの推進 | 中部農林 | 3 |
| 4 |
「多様な担い手の確保による柿とキクの産地づくり」 |
中部農林 | 3 |
| 5 |
特定農業振興ゾーンの推進につながる農業生産額向上 |
東部農林 | 2と3 |
| 6 | 農地の集積・集約及び適正管理の推進 | 東部農林 | 3 |
| 7 | 担い手への農地集積と集落営農組織への支援 | 南部農林 | 3 |
| 8 | 大規模化に対応した柿産地づくり | 南部農林 | 2 |
※「1」・・県産農産物の販路拡大と美味しい「食」づくりの推進
「2」・・県産農・畜産物の生産力強化
「3」・・意欲ある担い手育成・確保と農地のマネジメントの推進
「4」・・地域資源を活用した農村地域の活性化
5.評価結果概要等
- (1)課題番号1(PDF:86KB)
- (2)課題番号2(PDF:96KB)
- (3)課題番号3(PDF:88KB)
- (4)課題番号4(PDF:86KB)
- (5)課題番号5(PDF:90KB)
- (6)課題番号6(PDF:86KB)
- (7)課題番号7(PDF:79KB)
- (8)課題番号8(PDF:89KB)
注)上記(1)~(8)の総合評価について、次の3段階で標記
- A:おおむね適切である
- B:部分的に検討が必要である
- C:見直しが必要である