印刷

ページ番号:23013

更新日:2026年5月20日

ここから本文です。

令和7年度外部評価

1.評価実施日

令和8年2月16日(月曜日)

2.評価委員の構成

分野 氏名
学識経験者 青木美紗
民間企業 松山芳巳
農業関係団体 髙岸豊
先進的な農業者 今西高弘
消費者 乾摂子
マスコミ関係者 樋口明

3.評価項目

評価項目 評価の視点
普及指導活動の計画・課題設定

農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。

課題解決に有効な計画となっているか。

妥当な水準の目標が設定されているか。

普及指導活動の実施

活動方法と時期は適切か。

効果的な活動体制となっているか。

関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。

普及指導活動の成果

目標を達成してるか。

活動成果を的確に把握、分析しているか。

活動成果の波及や情報の伝達は適切か。

4.評価課題リスト

課題番号

課題名

振興事務所

活動方針(注1)

1

イチゴの持続的農業の推進と県育成品種の導入促進

北部農業 1と2
2

流通ニーズに対応できる茶産地支援

北部農業 1と2
3 担い手育成のための農地マネジメントの推進 中部農林 3
4

「多様な担い手の確保による柿とキクの産地づくり」

のうち「柿の産地づくり」

中部農林 3
5

特定農業振興ゾーンの推進につながる農業生産額向上

東部農林 2と3
6 農地の集積・集約及び適正管理の推進 東部農林 3
7 担い手への農地集積と集落営農組織への支援 南部農林 3
8 大規模化に対応した柿産地づくり 南部農林 2

注1

「1」・・県産農産物の販路拡大と美味しい「食」づくりの推進
「2」・・県産農・畜産物の生産力強化
「3」・・意欲ある担い手育成・確保と農地のマネジメントの推進
「4」・・地域資源を活用した農村地域の活性化

5.評価結果概要等

注)上記(1)~(8)の総合評価について、次の3段階で標記

  • A:おおむね適切である
  • B:部分的に検討が必要である
  • C:見直しが必要である

ピックアップ

 
 

おすすめサイト