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ページ番号:7466

更新日:2026年2月27日

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普及指導活動の外部評価(令和6年度)

1.評価実施日

令和7年2月10日(月曜日)

2.評価委員の構成

分野 氏名
学識経験者 青木 美紗
民間企業 松山 芳巳
農業関係団体 髙岸 豊
先進的な農業者 平井 久美
消費者 乾 摂子
マスコミ関係者 樋口 明

3.評価項目

評価項目 評価の視点
普及指導活動の計画・課題設定

農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。

課題解決に有効な計画となっているか。

妥当な水準の目標が設定されているか。

普及指導活動の実施

活動方法と時期は適切か。

効果的な活動体制となっているか。

関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。

普及指導活動の成果

目標を達成してるか。

活動成果を的確に把握、分析しているか。

活動成果の波及や情報の伝達は適切か。

4.評価課題リスト

課題番号

課題名

振興事務所

活動方針※

1

持続的な柿産地の構築支援

北部農業 1と2
2

新規就農者の早期経営確立と次世代を担う農業者の経営ビジョン実現

北部農業 3
3 新規就農者育成と意欲ある担い手の農業経営改善 中部農林 3
4

「多様な担い手の確保による柿とキクの産地づくり」のうち

「キクの産地づくり」

中部農林 3
5

輸出可能な茶の生産安定

東部農林 2
6 水稲における環境保全型農業の推進 東部農林 2
7 鳥獣害対策の推進 南部農林 4
8 枝物の周年出荷体系の強化と輸出も含めた販路拡大 南部農林 2

※「1」・・県産農産物の販路拡大と美味しい「食」づくりの推進
「2」・・県産農・畜産物の生産力強化
「3」・・意欲ある担い手育成・確保と農地のマネジメントの推進
「4」・・地域資源を活用した農村地域の活性化

5.評価結果概要等

注)上記(1)~(8)の総合評価について、次の3段階で標記

  • A:おおむね適切である
  • B:部分的に検討が必要である
  • C:見直しが必要である

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