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ページ番号:7472

更新日:2026年2月27日

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普及指導活動の外部評価(平成28年度)

1.評価実施日

平成29年2月17日(金曜日)

2.評価委員の構成

(敬称略)

評価委員の構成

分野

氏名

学識経験者 寺岡 伸悟
先進的な農業者 中尾 静子
農業関係団体 清水 弘、髙岸 豊
消費者 乾 摂子
マスコミ関係者 小森 良二
民間企業 清水 弘

3.評価項目

評価項目

評価の観点

普及指導活動の計画・課題設定
  • 農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。
  • 課題解決に有効な計画となっているか。
  • 妥当な水準の目標が設定されているか。
普及指導活動の実施
  • 活動方法と時期は適切か。
  • 効果的な活動体制となっているか。
  • 関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。
普及指導活動の成果
  • 目標を達成しているか。
  • 活動成果を的確に把握、分析しているか。
  • 活動成果の波及や情報の伝達は適切か。

4.評価課題リスト

課題番号

課題名

農林振興事務所 活動方針※
1 「イチゴの品質によるブランド認証制度の推進」 北部
2 「イチジクの高品質安定生産の推進」 北部
3 「茶産地におけるGAP(生産工程管理)の推進」 北部
4 「大和茶の輸出向け生産体制の整備」 北部
5 「農地の有効利用の推進」 中部
6 「大和野菜「味間いも」の振興」 中部
7 「県産小麦で素麺を~小麦高品質生産の推進~」 中部
8 「新たな販売戦略構築による生産振興」 東部
9 「土地利用型野菜の産地確立」 東部
10 「栗の安定生産」 東部
11 「黒大豆生産者の経営安定」 東部
12 「担い手の育成」 南部
13 「下北春まなの生産振興」 南部
14 「刀根早生の優良系統の普及」 南部
15 「品質によるブランド認証制度の創設と推進」 南部
16 「鳥獣被害対策の推進」 南部

※:「Ⅰ」・・・マーケティング・コスト戦略に基づく農業の振興
「Ⅱ」・・・意欲ある担い手の育成・確保と農地マネジメントの推進
「Ⅲ」・・・地域資源を活用した農村地域の活性化

5.評価結果概要等

注):上記(ア)~(ス)の総合評価について、次の3段階で表記

  • A:おおむね適切である
  • B:部分的に検討が必要である
  • C:見直しが必要である

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