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ページ番号:7474

更新日:2026年2月27日

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普及指導活動の外部評価(平成30年度)

1.評価実施日

平成31年1月29日(火曜日)

2.評価委員の構成

(敬称略)

評価委員の構成

分野

氏名

学識経験者 寺岡 伸悟
先進的な農業者 石田 裕彦
農業関係団体 髙岡 正輔、髙岸 豊
消費者 乾 摂子
マスコミ関係者 匠原 成和
民間企業 髙岡 正輔

3.評価項目

評価項目

評価の観点

普及指導活動の計画・課題設定
  • 農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。
  • 課題解決に有効な計画となっているか。
  • 妥当な水準の目標が設定されているか。
普及指導活動の実施
  • 活動方法と時期は適切か。
  • 効果的な活動体制となっているか。
  • 関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。
普及指導活動の成果
  • 目標を達成しているか。
  • 活動成果を的確に把握、分析しているか。
  • 活動成果の波及や情報の伝達は適切か。

4.評価課題リスト

課題番号

課題名

農林振興事務所 活動方針 ※
1 「県産イチジクの地域ブランド力の向上」 北部 1
2 「環境制御技術を利用したバラの生産性向上対策の推進」 北部 2
3 「新規就農者の確保・育成」 北部 3
4 「御所の柿産地の産地強化」 中部 2
5 「天敵利用技術による野菜の安定生産技術」 中部 2
6 「農地マネジメントの推進」 中部 3
7 「リーディング品目の振興(茶)」 東部 2
8 「チャレンジ品目の振興(大和野菜)」 東部 2
9 「トマト果実収量の増加」 東部 2
10 「黒大豆・黒大豆枝豆産地の活性化」 東部 4
11 「新規就農者の育成」 南部 3
12 「花木の生産振興」 南部 2
13 「鳥獣害対策の推進」 南部 4

※:「1」・・・県産農産物の販路拡大と美味しい「食」づくりの推進
「2」・・・県産農・畜産物の生産力強化
「3」・・・意欲ある担い手の育成・確保と農地マネジメントの推進
「4」・・・地域資源を活用した農村地域の活性化

5.評価結果概要等

注)上記(ア)~(ス)の総合評価について、次の3段階で表記

  • A:おおむね適切である
  • B:部分的に検討が必要である
  • C:見直しが必要である

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