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ページ番号:7475

更新日:2026年2月27日

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普及指導活動外部評価(平成27年度)

1.評価実施日

平成28年2月19日(金曜日)

2.評価委員の構成

(敬称略)

評価委員の構成

分野

氏名

学識経験者 寺岡 伸悟
先進的な農業者 中尾 静子
農業関係団体 清水 弘、髙岸 豊
消費者 乾 摂子
マスコミ関係者 小森 良二
民間企業 清水 弘

3.評価項目

評価項目

評価の観点

普及指導活動の計画・課題設定
  • 農業者や地域の課題を的確に把握、分析しているか。
  • 課題解決に有効な計画となっているか。
  • 妥当な水準の目標が設定されているか。
普及指導活動の実施
  • 活動方法と時期は適切か。
  • 効果的な活動体制となっているか。
  • 関係機関、関係団体との連携及び役割分担は適切か。
普及指導活動の成果
  • 目標を達成しているか。
  • 活動成果を的確に把握、分析しているか。
  • 活動成果の波及や情報の伝達は適切か。

4.評価課題リスト

課題番号

課題名

農林振興事務所 活動方針※
1 「小ギク産地の振興」 北部
2 「柿産地の耕作放棄園解消対策」 北部
3 「キク産地における安定出荷体制の整備支援」 中部
4 「御所の柿のブランド化と柿葉生産拡大」 中部
5 「新規就農者の育成」 中部
6 「リーディング品目の振興」 東部
7 「チャレンジ品目の振興(大和野菜の振興)」 東部
8 「就農予定者、新規就農者への経営改善支援」 東部
9 「ウメに代わるカキ補完品目の導入」 南部
10 「チョウセンマキ、クマザサ及びハナモモなどの生産安定」 南部
11 「水稲に代わる高生産性品目の導入」 南部
12 「新規就農者の育成」 南部
13 「柿葉安定生産体系の確立」 南部

※:「Ⅰ」・・・マーケティング・コスト戦略に基づく農業の振興
「Ⅱ」・・・意欲ある担い手の育成・確保と農地マネジメントの推進
「Ⅲ」・・・地域資源を活用した農村地域の活性化

5.評価結果概要等

注):上記(ア)~(ス)の総合評価について、次の3段階で表記

  • A:おおむね適切である
  • B:部分的に検討が必要である
  • C:見直しが必要である

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