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ページ番号:2087

更新日:2026年9月2日

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奈良県景観資産―額井岳を眺望できる大宇陀嬉河原―

額井岳を眺望できる大宇陀嬉河原

【登録番号:052A2012】

額井岳を眺望できる大宇陀嬉河原2

【登録番号:052A2012-2】

(2019年1月30日撮影)

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番号

052A2012

種別

眺望地点

所在地

宇陀市大宇陀嬉河原

近景

-

中景

-

遠景

額井岳

登録テーマ

記紀・万葉(嬉河原(うるしがわら)はかつて「漆河原」と記載されていたとされ、日本武尊(やまとたけるのみこと)が狩りの際に漆(うるし)を発見した地とされます。)

解説

大宇陀嬉河原にはのどかな田園風景が広がっていて、北には「大和富士」、額井岳が左右に山頂を従えて、綺麗な山の字の形でよく見えます。
秋を中心に雲海(朝霧)が額井岳の麓を包む、美しい姿をみることができます。

 

アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。

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