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ページ番号:2081
更新日:2026年9月3日
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奈良県景観資産―十三重塔を望む談山神社境内―

【登録番号:046A2012】
(紅葉の季節)

【登録番号:046A2012-2】
(桜の季節 2019年4月18日撮影)
番号
046A2012
種別
眺望地点
所在地
桜井市多武峰
近景
けまりの庭
中景
十三重塔
遠景
-
登録テーマ
記紀・万葉(多武峰、談山神社は万葉時代の歴史舞台です)
多武峰にまつわる歌のひとつ
うち手折り多武の山霧しげみかも細川の瀬に波の騒げる
解説
中大兄皇子と藤原鎌足が国家改新を談らい合った山が談山の由来となっています。十三重塔とその周囲は紅葉の季節は周囲の絶景となります。秋だけではなく、境内が桜を彩る春、新緑の季節、雪化粧が見事な冬と、季節を問わず美しさを堪能することができます。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。