馬見花だより 1月
馬見花だより 1月31日号
(JPG:217KB)
今回は、実をつけている木を紹介します。
写真は、バラ園の脇のドイツトウヒです。細長い実が特徴的です。
(花の道/中央エリア)
(JPG:143KB)
同じくバラ園脇のセンペルセコイアです。葉先に小さな丸い実をつけます。
(花の道/中央エリア)
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馬見花だより 1月28日号
今回も園内で見られる花芽を紹介します。
(JPG:105KB)
トサミズキの花芽です。先週紹介したコブシなどの花芽に比べるとずっと小さいです。
(中央南口から少し東/中央エリア)
(JPG:120KB)
ヒュウガミズキの花芽は、トサミズキよりさらに小さいです。
(ナガレ山古墳前/中央エリア)
(JPG:93KB)
リキュウバイの花芽です。ヒュウガミズキと同じくらいの大きさです。
(中央南口から少し東/中央エリア)
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馬見花だより 1月24日号
(JPG:133KB)
ナガレ山古墳近くのロウバイも咲き始めました。近くまでいくと、甘い香りがします。
(ナガレ山古墳付近/中央エリア)
(JPG:188KB)
1月9日号で紹介した、公園館玄関ホールに展示中の正月の寄せ植えに使用したウメが、咲き始めました。園内のウメはまだ蕾です。
(公園館/中央エリア)
(JPG:146KB)
同じく公園館玄関ホールで展示中のシャコバサボテンです。たくさん花をつけています。
(公園館/中央エリア)
※公園館玄関ホールに展示中の鉢植えの花は、生育状況により入れ替えを行っています。
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馬見花だより 1月21日号
先週に引き続き、花芽の様子を紹介します。今回はモクレンの仲間です。
花芽の写真の下に、それぞれの花の写真を入れています。
(JPG:131KB)
冬の公園では、モクレンの仲間の花芽は大きいので目立っています。写真はハクモクレンの花芽です。
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この写真はシモクレンですが、左のハクモクレンとほとんど区別がつきません。花が咲くと、一目瞭然です。
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コブシの花芽は、左の2つと比べて横を向いたり、上を向いたりと自由奔放なので、なんとなくわかると思います。
(JPG:129KB)
流れのある坂道のシモクレンの木は、例年3月下旬~4月上旬頃に咲きます。
(流れのある坂道/中央エリア)
(JPG:114KB)
コブシはこの中で一番早く咲きます。昨年はなんと3月10日に咲きましたが、例年はもう少し遅いです。
(公園館周辺/中央エリア)
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馬見花だより 1月16日号
早春に花を咲かせる花木の花芽の様子を、紹介します。
(JPG:117KB)
ボケの花芽が色づいてきました。昨年は、1月31日に開花しましたが、今年は寒いのでどうでしょうか。
(睡蓮の池周辺/中央エリア)
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マンサクの花芽は、黄色い花弁が少しのぞいています。昨年は2月4日に開花しています。
(緑道トイレ周辺/緑道エリア)
(JPG:116KB)
ウメの蕾も少しほころんできました。マンサクと同じく、昨年は2月4日に開花しています。
(梅林/中央エリア)
(JPG:145KB)
ピンク色のアセビの花芽です。昨年は2月7日に開花しています。
(芝生の丘周辺/中央エリア)
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サンシュユはまだ蕾が堅いようです。開花は2月中旬頃からでしょうか。
(あじさい園入口/中央エリア)
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馬見花だより 1月14日号
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馬見花だより 1月9日号
昨年の12月27日号で公園館前広場の門松を紹介しましたが、公園館玄関ホールでも、現在、正月用の寄せ植えの展示をおこなっています。以下に紹介した寄せ植えの他にもたくさんありますので、公園館にお立ち寄りの際は、是非ご覧になってください。
(JPG:157KB)
ウメを使った伝統的な関西風松竹梅の寄せ植えです。ウメの蕾は、年末とくらべて少し膨らんできました。
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赤褐色のユニークな葉をしたカレックスと、トクサ、ハツユキカズラを使用した寄せ植えです。
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馬見花だより 1月6日号
(JPG:169KB)
南エリアのいにしえの丘のロウバイが咲き始めました。全体的にはまだまだ蕾です。
(いにしえの丘/南エリア)
(JPG:145KB)
いにしえの丘では、ロウバイの他にもカンツバキが咲いています。
(いにしえの丘/南エリア)
馬見花だより