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ページ番号:2193
更新日:2026年9月3日
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奈良県景観資産-十津川(熊野川)の深い渓谷を渡る谷瀬の吊り橋-

【登録番号:135A2015】
(2006年5月9日撮影)

【登録番号:135A2015-2】
(2015年11月18日撮影)

【登録番号:135A2015-3】
(2019年9月10日撮影)
![吊り橋の入り口[南側]](/images/2193/135a2015-3_s.png)
(吊り橋の入り口[南側] 2018年6月7日撮影)

(吊り橋の中腹 2019年9月10日撮影)
![吊り橋入り口付近[南側]から上流を望む](/images/2193/135a2015-7_t.png)
(吊り橋入り口付近[南側]から上流を望む 2019年9月10日撮影)

(吊り橋中腹から上流を望む 2018年6月7日撮影)
![吊り橋入り口付近[南側]から下流を望む](/images/2193/135a2015-8_t.png)
(吊り橋入り口付近[南側]から下流を望む 2019年9月10日撮影)

(吊り橋中腹から下流を望む 2018年6月7日撮影)
番号
135A2015
種別
眺望地点
所在地
吉野郡十津川村谷瀬、上野地
登録テーマ
営み・なりわいの景観
サブテーマ
暮らしの景観
解説
昭和29年に上野地と谷瀬を結ぶ生活用のための吊り橋として、地元谷瀬の人々と村が共同で出資をしてかけられました。
長さ297メートル、高さ54メートルで日本有数の長さを誇ります。
毎年8月4日には、吊り橋の橋上で壮大な和太鼓の演奏が行われる「揺れ太鼓」が催されます。
そびえ立つ深い山々に囲まれ、眼下には十津川が流れ、まさに絶景です。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。