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ページ番号:2178

更新日:2026年2月27日

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奈良県景観資産-稲渕の棚田-

棚田に咲く菜の花(春)

棚田に咲く菜の花(春)

【登録番号:121A2015】

稲穂と彼岸花(秋)

稲穂と彼岸花(秋)1

【登録番号:121A2015-2】

(2015年9月20日撮影)

稲穂と彼岸花(秋)2

【登録番号:121A2015-3】

(2015年9月14日撮影)

稲穂と彼岸花(秋)3

【登録番号:121A2015-4】

(2019年9月25日撮影)

稲穂と彼岸花(秋)4

【登録番号:121A2015-5】

(2019年9月25日撮影)

稲穂と彼岸花(秋)5

【登録番号:121A2015-6】

(2019年9月25日撮影)

稲穂と彼岸花(秋)6

【登録番号:121A2015-7】

(2019年9月25日撮影)

水田(夏)

水田(夏)1

【登録番号:121A2015-8】

(2018年7月12日撮影)

水田(夏)2

【登録番号:121A2015-9】

(2018年7月12日撮影)

水田(夏)3

【登録番号:121A2015-10】

(2018年7月12日撮影)

水田 田植え後(初夏)

田植え後の水田1 (初夏)

【登録番号:121A2015-11】

(2019年6月18日撮影)

田植え後の水田2 (初夏)

【登録番号:121A2015-12】

(2019年6月18日撮影)

田植え後の水田3 (初夏)

【登録番号:121A2015-13】

(2019年6月18日撮影)

番号

121A2015

種別

眺望地点

所在地

高市郡明日香村稲渕

登録テーマ

営み・なりわいの景観

サブテーマ

農林水産業の景観

解説

中世(平安~室町時代)に開墾され、日本の棚田百選にも選ばれた稲渕の棚田は、300枚あまりの水田と畑により形作られ、明日香村の美しい歴史的景観の一部となっており、農村の原風景を強く残しています。(平成23年重要文化的景観指定)

秋に棚田の畔や土手に咲く、彼岸花の県下有数の自生地でもあります。

自動車(周辺駐車場の有無)

村営石舞台駐車場 有料

自転車(周辺の自転車道)

T5芋ヶ峠ルート

徒歩(公共交通機関を利用)

かめバス石舞台バス停より約2.5km

歩くなら(周辺のハイキングコース)

持統天皇行幸の道

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稲穂と彼岸花

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水田の季節 田植え後

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周辺の奈良県景観資産

関連する見所

国営飛鳥歴史公園 祝戸地区

国営飛鳥歴史公園祝戸(いわいど)地区の「稲淵方面展望台」からは奈良県景観資産にも登録された稲渕地区の棚田(【121A2015】稲渕の棚田)を一望できます。また「西展望台」、「東展望台」からはそれぞれ大和三山を初めとした大和平野を一望できます。

  • 稲淵方面展望台
  • 東展望台
  • 西展望台 
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「奈良県景観資産」に関するお問い合わせ先

奈良県庁景観・自然環境課
景観・屋外広告係

TEL:0742-27-8756
FAX:0742-22-8276

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