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ページ番号:2178
更新日:2026年9月3日
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奈良県景観資産-稲渕の棚田-
棚田に咲く菜の花(春)

【登録番号:121A2015】
稲穂と彼岸花(秋)

【登録番号:121A2015-2】
(2015年9月20日撮影)

【登録番号:121A2015-3】
(2015年9月14日撮影)

(2019年9月25日撮影)

(2019年9月25日撮影)

(2019年9月25日撮影)

(2019年9月25日撮影)
水田(夏)

【登録番号:121A2015-8】
(2018年7月12日撮影)

(2018年7月12日撮影)

(2018年7月12日撮影)
水田 田植え後(初夏)

(2019年6月18日撮影)

(2019年6月18日撮影)

(2019年6月18日撮影)
番号
121A2015
種別
眺望地点
所在地
高市郡明日香村稲渕
登録テーマ
営み・なりわいの景観
サブテーマ
農林水産業の景観
解説
中世(平安~室町時代)に開墾され、日本の棚田百選にも選ばれた稲渕の棚田は、300枚あまりの水田と畑により形作られ、明日香村の美しい歴史的景観の一部となっており、農村の原風景を強く残しています。(平成23年重要文化的景観指定)
秋に棚田の畔や土手に咲く、彼岸花の県下有数の自生地でもあります。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。