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ページ番号:2171

更新日:2026年9月3日

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奈良県景観資産-笠荒神付近の一面のそば畑-

笠荒神付近の一面のそば畑の画像1

【登録番号:114A2015】

(2015年9月23日撮影)

笠荒神付近の一面のそば畑の画像2

【登録番号:114A2015-2】

(2015年9月23日撮影)

稲穂とソバの花

【登録番号:114A2015-3】

(稲穂とソバの花 2019年9月11日撮影)

笠荒神付近の一面のそば畑

【登録番号:114A2015-4】

(2019年9月11日撮影)

番号

114A2015

種別

眺望地点

所在地

桜井市笠

登録テーマ

営み・なりわいの景観

サブテーマ

農林水産業の景観

解説

日本三大荒神の一つ、笠山三宝荒神社の近くにある、標高400~500mの笠地域では、その気候や風土を活かし、そばの栽培が行われています。9月中旬から10月初めにかけては、白い可憐なそばの花が満開となり見事です。
そばというと「食べ物」のイメージが一般的ですが、笠地域では、一面に広がるそばの花畑を「見て」楽しむことも出来ます。ぜひ訪れて、そばの意外な面をお楽しみ下さい。

 

アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。

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