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ページ番号:7024
更新日:2026年2月27日
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ペアキックパス
チャレンジ種目
【スプリングの実施種目】は、以下の12種目です。
ひとり種目:
- (1)ふわふわボール投げ
- (2)チャレンジ縄跳び
- (3)チャレンジ二重跳び
- (4)つばめのお散歩
- (5)腕立て時計回り
ペア種目:
- (6)ペアドッジパス
- (7)ペア馬跳び
- (8)ペア縄跳び
- (9)ペアキックパス
グループ種目:
- (10)グループドッジパス
- (11)連続大縄跳び
- (12)8の字大縄跳び
ペア種目(しゅもく)
ペアキックパス

チャレンジの仕方
- 低学年(ていがくねん)は5m、中学年(ちゅうがくねん)は7m、高学年(こうがくねん)は10m離(はな)れた2本(ほん)の線(せん)の外側(そとがわ)から、1分間(ぷんかん)に何回(なんかい)キックパスをつなぐことができたかを数(かぞ)える。
- 蹴(け)るときは線(せん)の外側(そとがわ)から蹴(け)り、ボールは必(かなら)ず地面(じめん)を転(ころ)がるようにし、線(せん)をふんだ時(とき)は数(かぞ)えない。
- パスされたボールは、必(かなら)ず足(あし)で止(と)めてから蹴(け)り、直接(ちょくせつ)蹴(け)ってはいけない。
- 届(とど)かない時(とき)や方向(ほうこう)の違(ちが)ったボールは取(と)りに行(い)き、元(もと)の場所(ばしよ)にもどって蹴(け)る。
(この場合(ばあい)も回数(かいすう)に入(い)れてよいが、ボールは足(あし)であつかう。) - ボールはドッジボールまたはサッカーボールを使(つか)う。
