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ページ番号:7029

更新日:2026年2月27日

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グループ馬とび

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チャレンジの写真はここからご協力よろしくお願いします実施要項、ポスターなど

チャレンジ種目

【スプリングの実施種目】は、以下の12種目です。

ひとり種目:

  • (1)ふわふわボール投げ
  • (2)チャレンジ縄跳び
  • (3)チャレンジ二重跳び
  • (4)つばめのお散歩
  • (5)腕立て時計回り

ペア種目:

  • (6)ペアドッジパス
  • (7)ペア馬跳び
  • (8)ペア縄跳び
  • (9)ペアキックパス

グループ種目:

  • (10)グループドッジパス
  • (11)連続大縄跳び
  • (12)8の字大縄跳び

新聞ボールボールの作り方(PDF:347KB)

グループ種目(しゅもく)

グループ馬とび

中・高学年対象(ちゅう・こうがくねんたいしょう)

チャレンジの仕方
  • グループは、4人以上(いじょう)で行(おこな)う。
  • 30mのきょりを連続(れんぞく)馬(うま)とびでとび終(お)わるまでに何秒(なんびょう)かかるかを計(はか)る。
  • 1人(ひとり)がスタートラインに立(た)ち、あとの人は全員(ぜんいん)馬(うま)になって並(なら)ぶ。最初(さいしょ)の人がスタートしたら、一番(いちばん)手前(てまえ)で馬(うま)になっている人はすぐに追(お)いかけるようにとんでいく。全部(ぜんぶ)の馬(うま)をとんだ人は、最後(さいご)の馬(うま)になるが、とび終(お)わった人がゴールラインにふれるか、こえたときにゴールとなる。
  • タイムは、最初(さいしょ)の人がスタートしたときからゴールまでを、認定者(にんていしゃ)の先生(せんせい)が計(はか)る。

(※この種目(しゅもく)は、特(とく)に安全性(あんぜんせい)を考(かんが)えて中学年(ちゅうがくねん)以上(いじょう)を対象(たいしょう)としているが、異学年(いがくねん)グループの場合(ばあい)も、3,4年または5,6年で行(おこな)うこと。)

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