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ページ番号:7032

更新日:2026年2月27日

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グループドッジパス

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チャレンジの写真はここからご協力よろしくお願いします実施要項、ポスターなど

チャレンジ種目

【スプリングの実施種目】は、以下の12種目です。

ひとり種目:

  • (1)ふわふわボール投げ
  • (2)チャレンジ縄跳び
  • (3)チャレンジ二重跳び
  • (4)つばめのお散歩
  • (5)腕立て時計回り

ペア種目:

  • (6)ペアドッジパス
  • (7)ペア馬跳び
  • (8)ペア縄跳び
  • (9)ペアキックパス

グループ種目:

  • (10)グループドッジパス
  • (11)連続大縄跳び
  • (12)8の字大縄跳び

新聞ボールボールの作り方(PDF:347KB)

グループ種目(しゅもく)

グループドッジパス

全学年対象(ぜんがくねんたいしょう)

チャレンジの仕方
  • グループは4人(にん)以上(いじょう)で行(おこな)う。
  • グループ(またはクラス)を2つに分(わ)け、5m離(はな)れた2本(ほん)の線(せん)の外側(そとがわ)に1列(いちれつ)に並(なら)び、線(せん)の外側(そとがわ)から、3分間(ぷんかん)パスをし、全員(ぜんいん)で何回(なんかい)パスできたかを数(かぞ)える。
  • パスしたあとは次(つぎ)の人(ひと)と交代(こうたい)し、列(れつ)の一番(いちばん)最後(さいご)に並(なら)ぶ。
    同(おな)じ人(ひと)が続(つづ)けて2回(かい)パスすることはできない。
  • 投(な)げる時(とき)は線(せん)の外側(そとがわ)から投(な)げ、線(せん)を踏(ふ)んだ時(とき)は数(かぞ)えない。
  • パスされたボールは、必(かなら)ずキャッチしてから投(な)げ返(かえ)し、はじいたりトスしたりしてはいけない。
  • 届(とど)かない時(とき)や方向(ほうこう)の違(ちが)ったボールは取(と)りに行(い)き、元(もと)の場所(ばしょ)にもどってから投(な)げる。(この場合(ばあい)も回数(かいすう)に入(い)れてよい。
    また、バウンドしてからとどいたパスも回数(かいすう)に数(かぞ)えてよい。
    なお、低学年(ていがくねん)は、転(ころ)がしパスでもよい。)
  • ボールはドッジボールを使(つか)う。(号数(ごうすう)は自由(じゆう))

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