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ページ番号:7022
更新日:2026年2月27日
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ペアドッジパス
チャレンジ種目
【スプリングの実施種目】は、以下の12種目です。
ひとり種目:
- (1)ふわふわボール投げ
- (2)チャレンジ縄跳び
- (3)チャレンジ二重跳び
- (4)つばめのお散歩
- (5)腕立て時計回り
ペア種目:
- (6)ペアドッジパス
- (7)ペア馬跳び
- (8)ペア縄跳び
- (9)ペアキックパス
グループ種目:
- (10)グループドッジパス
- (11)連続大縄跳び
- (12)8の字大縄跳び
ペア種目(しゅもく)
ペアドッジパス
全学年対象(ぜんがくねんたいしょう)

チャレンジの仕方
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5mはなれた2本の線の外側から、1分間に何回パスをつなぐことができたか数える。
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投げる時は線の外側から投げ、線をふんだ時は数えない。
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パスされたボールは、必ずキャッチしてから投げ返し、はじいたりトスしたりしてはいけない。
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とどかない時や方向の違ったボールは取りに行き、元の場所にもどってから投げる。(この場合も回数に入れてよい。また、バウンドしてからとどいたパスも回数に数えてよい。なお、低学年は、ころがしパスでもよい。)
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ボールはドッジボールを使う。(号数は自由)
