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ページ番号:7030
更新日:2026年2月27日
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グループキックパス
チャレンジ種目
【スプリングの実施種目】は、以下の12種目です。
ひとり種目:
- (1)ふわふわボール投げ
- (2)チャレンジ縄跳び
- (3)チャレンジ二重跳び
- (4)つばめのお散歩
- (5)腕立て時計回り
ペア種目:
- (6)ペアドッジパス
- (7)ペア馬跳び
- (8)ペア縄跳び
- (9)ペアキックパス
グループ種目:
- (10)グループドッジパス
- (11)連続大縄跳び
- (12)8の字大縄跳び
グループ種目
グループキックパス

チャレンジの仕方
- グループは、4人以上で行う。
- グループを2つに分け、低学年は5m、中学年は7m、高学年は10m(※)はなれた2本の線の外がわに1列に並び、線の外がわから、3分間キックパスをし、全員で何回パスできたか数える。
- けるときは線の外側からけり、ボールは必ず地面を転がるようにし、線をふんだ時は数に入れない。
- パスされたボールは、必ず足で止めてからけり、直接けってはいけない。
- とどかない時や方向の違ったボールは取りに行き、元の場所にもどってける。(この場合(ばあい)も回数に入れてよいが、ボールは足であつかう。)
- ボールはドッジボールまたはサッカーボールを使う。
※たてわりグループのようにいろいろな学年の人がいる場合は、最も小さい学年の人に合わせた長さを使う。
