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トップページ > くらし・環境 > まちづくり > 公園・緑地 > 中和公園事務所 > 馬見丘陵公園 > 馬見花だより > 2020年 馬見花だより > 馬見花だより 2月
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ページ番号:2491
更新日:2026年2月27日
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目次
河津桜が5分咲きぐらいになってきました。午前中は晴れ間も見られ、散歩されている人が沢山おられました。
(春まちの丘周辺/南エリア)
寒緋桜(カンヒザクラ)も見頃になってきました。濃いピンクと釣り鐘状の花が特徴で、沖縄県で自生し、桜の原種の一つとされています。
(ダダオシ池/南エリア)
梅林も遅咲きの品種が咲き揃い、まだまだ見頃が続いています。
(梅林/中央エリア)
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アセビが咲き始めています。奈良公園では鹿が食べないので有名ですが、ツツジの仲間の有毒植物です。ピンク色のアケボノアセビも近くにあります。
(ナガレヤマ古墳下/中央エリア)
ハナモモも咲き始めました。食用のモモと同じですが、観賞用に品種改良が進められ八重や菊咲き、色違い、しだれ等多くの品種があります。
(ハナモモの丘/中央エリア)
河津桜が大分開いてきました。木によっては全体が開花しているものもあります。
冬を彩るクリスマスローズが咲き始めました。日本では1990年代頃から知れ渡るようになり、最近は多様な品種が生まれています。
(古墳の丘/中央エリア)
河津桜がほころび始めました。今年は昨年より一週間以上早く咲き始めました。
マンサクの花もほころび始めました。春に'まず咲く'事から名前がついたと言われ、北海道から九州沿岸まで葉の違いによる変種が見られます。
(二の谷橋/緑道エリア)
梅林では遅咲きの'しだれ梅'も咲き始めました。他の品種では満開になっている木もあります。
パンジー類が咲き続けています。この株間にはチューリップの球根が植えられています。
(馬見花苑/北エリア)
早春を告げるクロッカスがもう花を咲かせていました。芝生の間に植えっぱなしでも毎年花を着ける丈夫な性質です。
(水分広場/中央エリア)
公園には梅林以外にもウメがあります。中央臨時駐車場近くの白いウメも咲き始めてきました。
(中央臨時駐車場/中央エリア)
今日は天候も良く公園を訪れる人々が多く、梅林に寄られる方が大勢おられました。
今日は野鳥教室がありました。2時間あまりで30種もの野鳥がみられました。これはそのひとつ'アオジ'です。
(柿の木広場/中央エリア)
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