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更新日:2026年2月27日

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馬見花だより12月

12月

馬見花だより2019年12月27日

冬の花壇

クリスマスリースイルミネーションはすっかり片付けられ、冬の花壇が戻ってきました。今日は冬の日射しが眩しいくらいです。

(花見茶屋/北エリア)

練習の様子

木枯らしが吹く園路で、小学生がマラソンの練習をしています。

(馬見花苑/北エリア)

ソシンロウバイ

ソシンロウバイが咲き始めています。黄色い紅葉も残っていますが、その下でつぼみは膨らんでいました。

(中央臨時駐車場/中央エリア)

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馬見花だより2019年12月25日

点灯式の様子

クリスマスウィークの点灯式は、大道芸パフォーマーのファンファーレから始まります。

(彩りの広場/北エリア)

ツリー周辺の様子

今年のツリー周辺のイルミネーションは電球色の暖かい明かりに包まれています。

(彩りの広場/北エリア)

花見茶屋やカフェ周辺

花見茶屋やカフェ周辺では暖かい飲み物やフードが販売されていますので、ゆっくりと楽しむ家族連れで賑わっています。

(彩りの広場/北エリア)

イルミネーションの様子

馬見花苑のイルミネーションは虹色に輝く宇宙をテーマに、流れ星やクリスマスオブジェが沢山置かれています。

(馬見花苑/北エリア)

馬見花苑の上からの様子

馬見花苑の上からは会場全体が見通せるので、人気のスポットです。

(馬見花苑/北エリア)

クリスマスウィークの様子

クリスマスウィークは今日が最終日です。21時までやっていますので、お待ちしています。

(彩りの広場/北エリア)

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馬見花だより2019年12月20日

イソギク

イソギクが満開です。日本固有種で関東から東海地方の海岸に自生しています。花は花弁のような舌状花が無く綿毛のような筒状花のみです。

(花の道/中央エリア)

ユキヤナギの紅葉

公園の紅葉も終わりかけてますが、ユキヤナギの紅葉が美しいです。このピンク系の園芸種は、枝が上方に伸びる性質があります。

(ダリア園周辺/北エリア)

マンリョウ

マンリョウがひっそりと赤い実をつけています。正月の寄せ植えには欠かせない古典園芸植物ですが、実をつけるまで気づかない事が多いです。

(古墳の丘/中央エリア)

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馬見花だより2019年12月13日

ガーデンプリムラ

ガーデンプリムラが植えられました。サクラソウの仲間のプリムラ・ポリアンサタイプですが、品種改良が進み真冬でも咲き続けます。

(花の道/中央エリア)

ギョウリュウバイ

ギョウリュウバイが咲きそろっています。オセアニア地域原産の常緑低木で、やや寒さに弱いとされていますが、ボーダー花壇では毎年咲いてくれます。

(花サポーター花壇/北エリア)

ハボタン

ボーダー花壇の入り口にハボタンが植えられています。最近は色や葉の形が豊富になり、冬の花壇で活躍するようになりました。

(花サポーター花壇/北エリア)

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馬見花だより2019年12月10日

クリスマスツリー

クリスマイルミネーションのツリーも飾られました。周りには星形の光るオブジェなども設置され、イルミネーションが待ち遠しくなります。

(彩りの広場/北エリア)

ストック

冬でも元気に咲き続けるストックが、イルミネーションの近くに植えられました。良い香りがする花でも有名です。

(彩りの広場/北エリア)

サザンカの大木

サザンカの大木が別所下古墳にあります。株立ちで群生しているので、分かりにくいですが、見つけてください。

(柿の木広場/中央エリア)

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馬見花だより2019年12月6日

バラの花

今年の秋は比較的温暖だったせいでしょうか、バラの花が咲き続けています。気温が下がると色が鮮やかになるので、冬のバラも楽しめます。

(花の道/中央エリア)

サザンカ

サザンカが園内各地で満開です。唄にあるように垣根として使われることが多く、冬の景観を彩ります。

(菖蒲園/中央エリア)

ツリーが飾られた様子

クリスマスウィークに向けて、ツリーが飾られました。いっきにクリスマスムードが出ました。

(公園館/中央エリア)

馬見花だより

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