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トップページ > くらし・環境 > まちづくり > 公園・緑地 > 中和公園事務所 > 馬見丘陵公園 > 馬見花だより > 2019年 馬見花だより > 馬見花だより12月
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ページ番号:2494
更新日:2026年2月27日
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目次
クリスマスリースイルミネーションはすっかり片付けられ、冬の花壇が戻ってきました。今日は冬の日射しが眩しいくらいです。
(花見茶屋/北エリア)
木枯らしが吹く園路で、小学生がマラソンの練習をしています。
(馬見花苑/北エリア)
ソシンロウバイが咲き始めています。黄色い紅葉も残っていますが、その下でつぼみは膨らんでいました。
(中央臨時駐車場/中央エリア)
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クリスマスウィークの点灯式は、大道芸パフォーマーのファンファーレから始まります。
(彩りの広場/北エリア)
今年のツリー周辺のイルミネーションは電球色の暖かい明かりに包まれています。
花見茶屋やカフェ周辺では暖かい飲み物やフードが販売されていますので、ゆっくりと楽しむ家族連れで賑わっています。
馬見花苑のイルミネーションは虹色に輝く宇宙をテーマに、流れ星やクリスマスオブジェが沢山置かれています。
馬見花苑の上からは会場全体が見通せるので、人気のスポットです。
クリスマスウィークは今日が最終日です。21時までやっていますので、お待ちしています。
イソギクが満開です。日本固有種で関東から東海地方の海岸に自生しています。花は花弁のような舌状花が無く綿毛のような筒状花のみです。
(花の道/中央エリア)
公園の紅葉も終わりかけてますが、ユキヤナギの紅葉が美しいです。このピンク系の園芸種は、枝が上方に伸びる性質があります。
(ダリア園周辺/北エリア)
マンリョウがひっそりと赤い実をつけています。正月の寄せ植えには欠かせない古典園芸植物ですが、実をつけるまで気づかない事が多いです。
(古墳の丘/中央エリア)
ガーデンプリムラが植えられました。サクラソウの仲間のプリムラ・ポリアンサタイプですが、品種改良が進み真冬でも咲き続けます。
ギョウリュウバイが咲きそろっています。オセアニア地域原産の常緑低木で、やや寒さに弱いとされていますが、ボーダー花壇では毎年咲いてくれます。
(花サポーター花壇/北エリア)
ボーダー花壇の入り口にハボタンが植えられています。最近は色や葉の形が豊富になり、冬の花壇で活躍するようになりました。
クリスマイルミネーションのツリーも飾られました。周りには星形の光るオブジェなども設置され、イルミネーションが待ち遠しくなります。
冬でも元気に咲き続けるストックが、イルミネーションの近くに植えられました。良い香りがする花でも有名です。
サザンカの大木が別所下古墳にあります。株立ちで群生しているので、分かりにくいですが、見つけてください。
(柿の木広場/中央エリア)
今年の秋は比較的温暖だったせいでしょうか、バラの花が咲き続けています。気温が下がると色が鮮やかになるので、冬のバラも楽しめます。
サザンカが園内各地で満開です。唄にあるように垣根として使われることが多く、冬の景観を彩ります。
(菖蒲園/中央エリア)
クリスマスウィークに向けて、ツリーが飾られました。いっきにクリスマスムードが出ました。
(公園館/中央エリア)
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県土マネジメント部 まちづくり推進局中和公園事務所