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トップページ > くらし・環境 > まちづくり > 公園・緑地 > 中和公園事務所 > 馬見丘陵公園 > 馬見花だより > 2019年 馬見花だより > 馬見花だより 8月
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ページ番号:2498
更新日:2026年2月27日
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目次
夏の名残のようにヒマワリが満開になっています。品種はサンリッチ オレンジとレモンです。
(カリヨンの丘/中央エリア)
ヒガンバナが咲き始めました。別名の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)はサンスクリット語で赤い花という意味らしいです。
(三吉2号墳/南エリア)
フウセンカズラが実をつけています。北アメリカ原産のつる性植物で緑のカーテン用の植物としてよく見かけるようになりました。
(県民協働花壇/北エリア)
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スイフヨウの花が次々と咲いています。フヨウの八重咲園芸品種で、夕方にはピンク色が濃くなってしぼみます。
(中央南口/中央エリア)
リコリス・スプレンゲリーが咲き始めました。和名をムラサキキツネノカミソリともいい、少し紫色の差し色が入ります。
(水分広場/中央エリア)
オミナエシが咲き始めました。今日は二十四節気の'処暑'でようやく暑さがおさまってきたのかも知れません。
チユウキンレン(地湧金蓮)が今年も咲き続けています。バショウ科なので寒さに弱いのですが、冬季の簡単な防寒で冬越しできました。
(花の道/中央エリア)
強い日射しのもとで、ペチュニアが咲き誇っています。中南米原産のナス科植物で、初夏から秋まで咲き続けます。
(彩りの広場/北エリア)
今年新しくできた花壇のヒマワリが、開花し始めています。今週末には楽しめると思います。
台湾原産の外来植物'タカサゴユリ'が園内各地で咲き始めました。この花にはハナグモがいるのが分かるでしょうか。
(公園館/中央エリア)
サルビア・ファリナセアの花畑が大分咲きそろってきました。ブルーサルビアとも呼ばれ、秋にかけて色が濃くなっていきます。
(春まちの丘/南エリア)
イヌビワの実が大きくなって目立つようになりました。ビワではなくイチジクの仲間で雌雄異株です。秋にかけて熟していくようです。
(トチノキ橋/中央エリア)
台風の影響で強い風が吹いてますが、扇形花壇上段のヒマワリは、それに負けじと咲き続けてます。
(馬見花苑/北エリア)
遅咲きの'東北八重ひまわり'が咲き始めました。濃いオレンジ色でぬいぐるみのようなテクスチャーです。
クサギの花が咲き始めました。名前の通り葉には異臭がありますが、花はジャスミンの様な芳香があります。
(中央臨時駐車場/中央エリア)
ひまわりウィークは終わりましたが、個性的なヒマワリは咲き続けています。これは'プロカット レッド'です。
白いヒマワリは'プロカット ホワイトナイト'です。切り花用に次々と新しい品種が開発されているようです。
レモンイエローの八重咲き品種'モネのひまわり'です。
馬見花苑の扇形花壇のヒマワリが咲き始めてきました。ひまわりウィークは今日で終わりですが、ヒマワリは当分楽しめそうです。
氷柱宝さがしは子どもらに人気で、冷たい水しぶきを上げながら、氷からお宝を取り出していました。
大道芸のバルーンアートが暑さを吹き飛ばすようにパフォーマンスを見せていました。
集いの丘周辺園路のヒマワリも咲き始めました。'サンリッチ オレンジ'ですが、50日タイプなので背が高めです。
(集いの丘/北エリア)
ダリア園周辺のヒマワリも咲き始めました。サルスベリやルドベキア等と同時に楽しめます。
バラ園近くの円形花壇のヒマワリも咲き始めました。'サンセイション'シリーズで小型で上向きに花を咲かせるのが特徴です。
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