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ページ番号:7656
更新日:2026年2月27日
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大和野菜研究センター

大和野菜研究センターの歩み
当センターは大和高原南部地区での国営農地造成事業の開始を機に、1972(昭和47)年に農業試験場高原分場として開設されました。平成26年にはそれまでの高原農業振興センターから大和野菜研究センターに組織改編されました。発足当初は、「地域の生産者、農協と一体となった研究推進」を掲げ、「大和高原地域の特産品の開発」「開発造成畑を利用した野菜の大規模栽培」が主要な研究テーマでしたが、平成28年度からは、「遺伝資源の保護」にも取り組んでいます。
新着情報
- 遺伝資源の配付を開始しました。(平成30年9月~)
- 種子貯蔵施設(ジーンバンク)を開設しました。(平成28年12月~)
試験研究
- ジーンバンク
- 高糖度ホウレンソウの生産技術
- 簡易で効果的な土壌消毒技術
- 大和マナの黄化葉発生要因の解明(PDF:229KB)
- パイプハウスの強風および積雪対策技術の開発(PDF:726KB)
- イチゴ無病苗の増殖事業
大和高原地域の特産品開発
奈良県大和野菜研究センター
〒633-0227 奈良県宇陀市榛原三宮寺125
TEL:0745-82-2340 FAX:0745-82-7841
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