トップページ > しごと・産業 > 農林水産業 > 農業 > 農業研究開発センター > 農業研究開発センターニュース
印刷
ページ番号:7566
更新日:2026年2月27日
ここから本文です。
農業研究開発センターニュース
各項目はPDFファイルで作成されています。読み込むにはAcrobat Readerが必要です。
センターニュース
vol.169(2025年12月)
- 気象データを活用したケイオウザクラの休眠打破と促成開花(PDF:1,174KB)
- イチゴの輸送中に生じる衝撃(PDF:1,174KB)
- 農地への有機物資材連用による土壌中の炭素量および収量への影響(PDF:1,174KB)
- AI画像判別によるカキ着果状況調査法の検討(PDF:1,174KB)
- 赤色防虫ネット直がけ被覆が害虫の発生に及ぼす影響(PDF:1,174KB)
- 研究功労者表彰を受賞しました(PDF:1,174KB)
vol.168(2025年6月)
- バンカー型製剤によるワタアブラムシの防除(PDF:855KB)
- 遮熱資材の長期被覆によるイチゴの一次腋花房の開花遅延抑制(PDF:855KB)
- 新病害:Globisporangium irregulareによるワスレナグサ根腐病(PDF:855KB)
- ウメʻ白加賀ʼの安定生産に向けた受粉用品種の検討(PDF:855KB)
- ヨモギ茎葉栽培における雑草防除方法(PDF:855KB)
- 奈良県オリジナル酒米ʻなら酒1504ʼの試験醸造(PDF:855KB)
vol.167(2024年12月27日)
- 奈良県初のオリジナル水稲品種‘なら酒1504’を育成しました(PDF:3,188KB)
- 河川水中の農薬濃度の推移(PDF:492KB)
- エキス向けヤマトトウキ根の洗浄方法(PDF:1,093KB)
- チャの短期育苗のための挿し木時期(PDF:709KB)
- ヒロハセネガの発芽率に及ぼす採種時期・方法と種子保存条件(PDF:1,078KB)
- 文部科学大臣表彰「創意工夫功労者賞」を受賞しました(PDF:2,516KB)
vol.166(2024年6月30日)
- 第3期奈良県農業研究開発中期運営方針による研究をスタート(PDF:510KB)
- イチゴ品種‘奈乃華’の栽培に適した株間と芽数(PDF:395KB)
- 良日持ち性ダリア新品種の特性(PDF:1,074KB)
- 変形菌Fuligo gyrosaによるキク変形菌病の初確認(PDF:1,230KB)
- 奈良県に適した醸造用ブドウの品種および栽培地(PDF:1,337KB)
- ‘丹波黒’エダマメ栽培における移植遅延した場合の摘心したセル苗の利用(PDF:397KB)
vol.165(2023年12月28日)
- 台湾・米国向け茶生産技術の確立(PDF:565KB)
- 小麦栽培における省力的な開花期追肥技術(PDF:505KB)
- トマト葉かび病の伝染源に対して太陽熱消毒が有効(PDF:482KB)
- ヤマトトウキの良苗を得るための栽培管理法(PDF:483KB)
- 高温期に良好な生育を維持するためのヒロハセネガの播種時期(PDF:566KB)
- 農業技術功労者表彰を受賞しました(PDF:589KB)
vol.164(2023年6月30日)
- 産地間競争に打ち勝つ5~6月咲き小ギクの育成(PDF:397KB)
- イチゴ新品種‘奈乃華’の栽培技術の確立(PDF:411KB)
- 柿葉の機能性成分について(PDF:396KB)
- アブラナ科軟弱野菜の有機栽培で活用できるキスジノミハムシ対策(PDF:414KB)
- カキでのチャノキイロアザミウマに対する7月追加散布の有効性(PDF:347KB)
- トマトの夏秋栽培品種‘麗夏’における頂裂型乱形果の発生原因(PDF:406KB)
vol.163(2022年12月28日)
- オオタバコガ・シロイチモジヨトウ・ハスモンヨトウの防除薬剤(PDF:209KB)
- イチゴ促成栽培における内張の自動開閉(PDF:203KB)
- 柿タンニンの化学構造について(PDF:184KB)
- ヤマトトウキの単味製剤向け単年栽培の検討(PDF:229KB)
- チャの秋挿しによる自家育苗方法の検討(PDF:163KB)
- 奈良県のカキ産地における季節労働者の確保に向けた調査(PDF:361KB)
vol.162(2022年6月30日)
- 新しい小麦の奨励品種‘はるみずき’(PDF:255KB)
- ダリア切り花の輸送における低コスト品質保持技術の開発(PDF:301KB)
- 柿葉を利用した新しいお茶「柿葉後発酵茶」(PDF:379KB)
- キク白さび病に対する各種殺菌剤の予防効果(PDF:284KB)
- ホウレンソウのルテイン含有量に関する品種間差異(PDF:261KB)
- カキのハウス栽培における収穫盛期予測法の開発(PDF:311KB)
vol.161(2021年12月28日)
- イチゴ新品種‘ならあかり’(PDF:446KB)
- 土着天敵タバコカスミカメの保護利用について(PDF:189KB)
- ヤマトトウキの単味製剤向け栽培方法の検討(PDF:216KB)
- 剪枝を利用した茶の炭疽病防除について(PDF:393KB)
- ホウレンソウのルテイン含有量を高めるための栽培管理方法の検討(PDF:95KB)
- 研究功労者表彰を受賞しました(PDF:578KB)
vol.160(2021年6月30日)
- 渋柿のシロップ漬けの製造技術の開発(PDF:100KB)
- 奈良県オンリーワン酒米品種の育成に向けた尿素崩壊性に基づく選抜について(PDF:157KB)
- 鉢花・花壇苗のエチレン感受性検定(PDF:117KB)
- ダリアにおけるキクわい化ウイロイド(CSVd)による病徴の解明(PDF:116KB)
- カキにおけるチャノキイロアザミウマ被害の多発要因(PDF:154KB)
- 奈良にゆかりのある遺伝資源の保存と活用について(PDF:138KB)
159号(2020年12月28日)
- イチゴ新品種‘奈乃華’(PDF:237KB)
- イチゴ’古都華’のアントシアニンとビタミンCの含量(PDF:183KB)
- 薬用作物トウキにおける農薬登録適用拡大の取り組み(PDF:306KB)
- 薬用シャクヤクにおける収穫作業機械化の検討(PDF:325KB)
- 茶樹防除歴における基本防除の見直し(PDF:311KB)
- イベントや研修の開催について・お知らせ(PDF:335KB)
158号(2020年6月30日)
- 渋柿や甘柿を用いた柿糖蜜漬けの品質比較(PDF:327KB)
- 良日持ち性ダリアの選抜(PDF:608KB)
- ヒロハセネガの栽培について(PDF:383KB)
- 小麦’ふくはるか’の開花期追肥における粒状尿素の利用(PDF:533KB)
- ヒラズハナアザミウマに対する各種殺虫剤の効果(PDF:220KB)
- イチジクポット樹の低コスト型加温栽培の検討(PDF:329KB)
157号(2019年12月27日)
- イチゴ新品種‘珠姫’(PDF:208KB)
- 片平あかねと大和茶のドレッシングの開発(PDF:190KB)
- ヤマトトウキ短期育苗における最適な育苗密度の検討(PDF:946KB)
- 霜害による製茶品質の低下とその軽減方策(PDF:1,217KB)
- カノコソウの栽培について(PDF:937KB)
- イベントを開催しました・お知らせ(PDF:268KB)
156号(2019年6月28日)
- 8月咲き小ギク新品種‘春日の星’の育成(PDF:240KB)
- ダイズ品種‘サチユタカA1号’の奨励品種採用(PDF:292KB)
- イチゴうどんこ病に対する各種薬剤の防除効果(PDF:352KB)
- カキ‘甲州百目’の大苗定植における初期着果管理(PDF:435KB)
- 河川における水稲用殺虫剤フェノブカルブ(BPMC)の濃度推移(PDF:367KB)
- 黒大豆エダマメの9月どり作型の確立(PDF:336KB)
155号(2018年12月)
- クマザサ切り葉の品質保持技術(PDF:175KB)
- 結崎ネブカと片平あかねの機能性研究(PDF:107KB)
- ミカンキイロアザミウマに対する各種殺虫剤の効果(PDF:107KB)
- 無被覆でも色合いの美しい粉末茶生産(PDF:99KB)
- 難裂莢性のダイズ有望品種‘サチユタカA1号’(PDF:141KB)
- イベントを開催しました(PDF:225KB)
154号(2018年6月)
- 薬用作物ヤマトトウキの株幅を基準とした生育指標の開発(PDF:413KB)
- 機能性成分カプシノイドを含有するトウガラシの新品種‘やまと甘なんばん’(PDF:235KB)
- ハウス柿の通称「ゴリ果」の発生原因について(PDF:198KB)
- 特産品イチジクを用いた加工品開発(PDF:169KB)
- ダリアにおけるトマト黄化えそウイルスの植物体内分布の解明(PDF:145KB)
- ソルガムを用いた土壌還元消毒によるホウレンソウ萎凋病の防除(PDF:213KB)
153号(2017年12月)
- ヒロズキンバエに対する薬剤の影響(PDF:990KB)
- イチゴ‘古都華’のDNA識別(PDF:623KB)
- 平坦部向け飼料用等多収性水稲品種の選定と栽培技術の確立(PDF:995KB)
- 小型ハウスを用いたカキ台木苗育苗方法(PDF:2,098KB)
- 露地ナスの天敵温存体系の改良(PDF:747KB)
- 新しいセンターで初の公開デーを開催しました!(PDF:596KB)
152号(2017年6月)
- 5~6月咲きの小ギク新品種‘春日Y1’と‘春日W1’(PDF:410KB)
- 奈良にゆかりのある遺伝資源を保存するジーンバンクの開設について(PDF:660KB)
- カキ新品種‘太天(たいてん)’を使った良食味干し柿の開発(PDF:495KB)
- 薬用作物ヤマトトウキにおける葉と根の同時生産方法の検討(PDF:714KB)
- 河川における水稲除草剤の濃度推移について(PDF:472KB)
- 新茶シーズン到来!小学生ら2000人が見学(PDF:2,394KB)
過去5年以上前のセンターニュースについてはこちら(項目のみ掲載)