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ページ番号:14459

更新日:2026年2月27日

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人権教育係

令和7年度 県内市町村日本語教育担当者会議

県内の多文化共生及び在留外国人等に向けた地域における日本語教育の充実を図るため、県内市町村の多文化共生主管課・日本語教育担当主管課を対象に開催しました。

日時:令和7年10月6日(月曜日)13時30分から16時30分
会場:奈良県立教育研究所 3階教育工学室(磯城郡田原本町秦庄22-1)
開催方法:集合・オンライン併用のハイブリッド型で実施
内容:(1)総括・地域コーディネーターより 県内外国人住民の市町村別の状況及び日本語教室の在り方について説明
(2)多文化共生マネージャーより 「多文化共生のまちづくり~地域日本語教育を通して~」についての講話
(3)行政説明(人権・地域教育課、国際課)
(4)情報交換・その他
(5)日本語教室導入に向けた相談会

令和7年度奈良県地域日本語教育体制整備事業の実施について

県内の日本語学習環境を整備するため行政職員・地域日本語教室関係者・教職員を対象に、次の事業を実施しています。

  • 日本語教室への講師派遣業務
  • モデル教室開催業務
  • 日本語指導者、ボランティア育成研修業務

ボランティア(PNG:746KB)

問い合わせフォーム問い合わせはこちら

地域日本語教室で活動されるボランティアを募集しています。当課において、教室とのマッチングを行った後、教室の運営者と連絡を取り合い、活動を進めてもらいます。

地域日本語教室ボランティア募集中(JPG:136KB)

ボランティア募集中地域日本語教室ボランティアの登録はこちら

郵送もしくは持参にて登録を希望される方は、様式(PDF:95KB)をご利用ください。

令和6年度「人権を確かめあうアンケート」について

県内の児童生徒が「いじめ」の被害者にも加害者にもなることのないよう、また、教職員等の言動による「ハラスメント」が起きることのないよう、お互いの人権を確かめあうとともに、学校環境を点検する機会としてアンケートを実施します。

実施期間:令和6年12月11日を基準日として、令和7年1月17日までに実施
実施方法:Google Workspace for EducationのFormsを活用して、各学校にて実施
実施対象:県内の公立学校(小学校・中学校・義務教育学校・高等学校・特別支援学校)の児童生徒

アンケート様式はこちら

アンケート結果はこちら

アンケート結果資料(PDF:417KB)

教職員向け資料はこちら

児童・生徒用資料はこちら

人権教育推進資料

昭和29(1954)年以来、同和教育を進める上での実践資料集として刊行してきた「同和教育の手びき」「人権教育の手びき」をリニューアルし、令和6(2024)年度からは、「人権教育推進資料」として掲載しています。

人権が尊重される社会や地域を築く人間の育成を目指し、すべての教育活動を通じて人権教育を推進するための一助となるこを願っています。

令和6(2024)年度 偏見の種:無意識の思い込み「アンコンシャス・バイアス」から考える(PDF:2,022KB)

「奈良県の日本語学習に関する実態調査」結果について

令和3年度に実施した実態調査の結果を掲載します。

令和3年度~令和5年度の「人権を確かめあうアンケート」について

新型コロナウイルス感染症の感染者等に対する偏見や差別を防ぐために

SDGsに関する実践事例

奈良県における人権教育の推進

人権教育アラカルト

人権教育学習資料集「なかまとともに」

「なかまとともに」掲載教材に関する展開例

特色ある人権教育実践事例

研修の記録

学校生活ガイド(現在、リニューアル作業中です)

リンク集1

リンク集2(文部科学省)

リンク集3(外国人児童生徒教育関係)

後援名義申請について

後援名義申請についてはこちら

お問い合せ先

奈良県教育委員会事務局
人権・地域教育課 人権教育係

〒630-8502 奈良市登大路町30番地
TEL:0742-27-9858(直通)
FAX:0742-23-8609

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