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ページ番号:2133
更新日:2026年9月2日
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奈良県景観資産-室生大野寺の磨崖仏と宇陀川-

【登録番号:086A2014】

【登録番号:086A2014-2】

【登録番号:086A2014-3】
(紅葉の季節 2019年11月13日撮影)

【登録番号:086A2014-4】
紅葉の季節 2019年11月13日撮影)

【登録番号:086A2014-5】
(紅葉の季節 2019年11月13日撮影)
番号
086A2014
種別
眺望地点
所在地
宇陀市室生大野
登録テーマ
水辺景観
サブテーマ
河川の景観
解説
宇陀市室生大野にある大野寺の前からは、宇陀川の美しい流れと共に、対岸の岸壁に刻まれた高さ約14mの巨大な弥勒磨崖仏を眺めることができます。この弥勒磨崖仏は、笠置寺の磨崖仏を模して造られたといわれています。
大野寺は、白鳳9年(681)役小角が開基したとも伝えられています。
アクセス、見頃等の現地の状況に関するお問い合わせは、各市町村の観光協会や各施設等へお願いいたします。