トップページ > 健康・福祉 > 健康・保健 > 母子保健 > 小児慢性特定疾病対策

印刷

ページ番号:22395

更新日:2026年4月6日

ここから本文です。

小児慢性特定疾病対策

奈良県移行期医療支援センター

 近年の医療の進歩により、これまでよりも多くの小児期発症の病気を抱える患者さんが成人期を迎えることができるようになりました。子どもから大人へ成長する中で、子どものときとは違う治療や健康管理が必要になる場合があります。患者さんの成長にあわせて適切な医療を受けられるよう、小児期医療から成人期医療への移行の橋渡しを行うことを「移行期医療」といいます。
 奈良県では移行期医療を総合的に支援するため、令和7年4月に奈良県立医科大学附属病院内に「奈良県移行期医療支援センター」を設置し、保護者や小児期医療機関等の相談対応、医療機関情報の発信等を実施しています。詳細は下記のホームページをご覧ください。

概要

 所在地:奈良県橿原市四条町840(奈良県立医科大学附属病院内)

 電話番号:0742-22-3051(代表番号)

 奈良県移行期医療支援センターのトップページはこちらです

ピックアップ

 
 

おすすめサイト