印刷
ページ番号:2457
更新日:2026年2月27日
ここから本文です。
馬見花だより 9月
9月
馬見花だより 2022年9月27日

「彩りの広場」西側の園路沿いにあるボーダー花壇が花サポーターの皆さんにより植え替えられました。写真は、センニチコウ(白色とピンク色)で可愛らしい形の花が目を引きます。【彩りの広場/北エリア】

「花の道」には園路沿いに宿根サルビアが植えられています。写真はサルビア・レウカンサ(アメジストセージ)の花で、赤紫色の萼(がく)はベルベットのようにふわふわした感じです。【花の道/中央エリア】

スイフヨウが「水鳥と花の広場」(写真)や「中央南口」から「ダダオシ橋」の下にかけて咲いています。花は1日で白から紅色に変化してしぼんでしまいますが、たくさんのつぼみがついています。【水鳥と花の広場/中央エリア】
馬見花だより 2022年9月14日

コキアで茎の先の方が赤く色づいてきました。9月下旬には葉も色づいてくる見込みです。【彩りの広場/北エリア】

「花の道・バラ園」の南側でコエビソウが咲いています。周りではキバナコスモスが咲き始めています。【花の道/中央エリア】

「水分広場」では、白花のヒガンバナとハギの花が咲き始めていて秋の風情が楽しめます。【水分広場/中央エリア】
馬見花だより 2022年9月2日

「緑道北口」にある立体花壇の様子です。ボール部分の草花はベゴニア・センパフローレンスで、乾燥や暑さに強く丈夫で春から秋まで花を楽しむことができます。【緑道北口/緑道エリア】

「ススキの丘」では葉に黄みがかった白い斑が入るタカノハススキ(写真手前)の穂が出てきました。パンパスグラス(写真左奥)は満開です。【ススキの丘/中央エリア】

南エリアの「三吉2号墳」でヒガンバナが咲き始めています。中央エリアの「上池堤」や「水分広場」にも植えてあり花茎が見えてきています。【三吉2号墳/南エリア】