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更新日:2026年2月27日

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馬見花だより12月

12月

馬見花だより2018年12月27日

スイセン

雪中花といえばスイセンのことですが、他に冬の代表的な花を雪中四花(雪中四友)として、ロウバイ、ウメ、サザンカ(あるいはツバキ)があります。

(馬見花苑/北エリア)

ソシンロウバイ

今年の冬は暖かいせいか、ソシンロウバイが咲き始めています。ソシンロウバイの紅葉はまだ残っているので同時に見られます。

(中央臨時駐車場/中央エリア)

つぼみ

ウメの花はさすがにまだ咲いていませんが、つぼみはかなり膨らんでいます。年内に咲くかも知れませんね。

(梅林/中央エリア)

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馬見花だより2018年12月24日

セグウェイ体験の様子

休日のクリスマスイブで、天候も良く、イベントを沢山の方が楽しんでおられました。セグウェイ体験は25日もあります。

(彩りの広場/北エリア)

生演奏とバルーンアートの様子

クリスマス音楽の生演奏とバルーンアートにつられ、子どもたちが行列を作っていました(25日もあり)。

(彩りの広場/北エリア)

手作り体験コーナーの様子

手作り体験コーナーでは、ハーバリウムが大人気でした。25日はアイシング・クッキーづくりです。

(花見茶屋/北エリア)

撮影スポット

今年新登場の花輪馬車の撮影スポットでは、行列が出来るほどの大人気でした。

(花見茶屋/北エリア)

イルミネーションの様子

イルミネーションが点灯すると、次々とお客さんが来られ、お気に入りの撮影スポット探しで賑わっていました。

(馬見花苑/北エリア)

天体観測の様子

今日は夜空が晴れわたり、天体観測日よりとなりました。学生ガイドの説明を聞きながら、星空を楽しんでおられました。

(花見茶屋/北エリア)

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馬見花だより2018年12月21日

馬見花苑の明かり

いよいよ今日からクリスマスウィークが始まります。馬見花苑に広がる明かりは冬の夜空の下、ほっとした暖かみを感じさせます。

(馬見花苑/北エリア)

クリスマスウィークの様子

クリスマスウィーク期間中は花見茶屋付近で楽しいイベントやフード、カフェでお客様をお迎えしてます。

(花見茶屋/北エリア)

水面に映るイルミネーション

期間中は雨模様も予想されていますが、水面に映る幻想的なイルミネーションが見られるかも知れません。

(彩りの広場/北エリア)

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馬見花だより2018年12月13日

カンツバキ

カンツバキが冬の日射しを浴びながら咲いています。ツバキとサザンカの交雑種とされ、両方の特徴を持っています。

(柿の木広場/中央エリア)

ストック

クリスマスウィークのツリーが飾られた周辺にストックが植えられました。アブラナ科ですが、冬の寒さにも強い品種が出回り、春まで咲き続けます。

(彩りの広場/北エリア)

ボーダー花壇

花サポーターのボーダー花壇が模様替えしました。ハボタンやパンジー、キンギョソウなどで、彩りを表現しています。

(県民協働花壇/北エリア)

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馬見花だより2018年12月6日

パンジーとビオラ

暖かい日が続いたせいか、パンジー・ビオラ類が次々と花を咲かせています。どちらもヨーロッパでスミレの仲間を交配して作出した園芸品種です。

(花見茶屋/北エリア)

県民協働花壇

比較的小輪で花数の多いものをビオラと呼びますが、パンジーとの交配が進み、最近は色や形、模様にバリエーションが増えて区別が難しくなっています。

(県民協働花壇/北エリア)

ビオラ

これはビオラですが、ウサギの耳のような花びらがユニークで、来園者に人気です。

(県民協働花壇/北エリア)

馬見花だより

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