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更新日:2026年2月27日

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馬見花だより8月

馬見花だより8月

馬見花だより8月31日

ニューギニアインパチエンスの花壇(JPG:131KB)

北エリア(彩りの広場の馬見花苑側)のニューギニアインパチェンスが見頃となってきました。

(彩りの広場/北エリア)

大型テント横の花壇(JPG:112KB)

「大型テント」横の花壇です。サルビア・ファリナセア(薄紫)やマリーゴールド(橙)が咲いています。

(大型テント/北エリア)

集いの丘の花壇(JPG:124KB)

「集いの丘」の園路沿いの花壇です。サルビア・ファリナセア(青)やサルビア・スプレンデンス(赤、白)が咲いています。

(集いの丘/北エリア)

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馬見花だより8月29日

ナツズイセン(JPG:149KB)

「陽だまり広場」近くの「野草園」で、ナツズイセン(リコリス・スクアミゲラ)が咲いています。ヒガンバナと同じように、花が先に咲いて、その後に葉が出てきます。

(野草園/中央エリア)

ルドベキア(JPG:159KB)

「花の道」では、現在、ルドベキア(写真)やペチュニア、ニューギニアインパチェンスなどが咲いています。ヒマワリの後には、秋に向けてコスモスを植え付けます。

(花の道/中央エリア)

サルビア・レウカンサ(JPG:128KB)

「花の道」にたくさん植えられている、サルビア・レウカンサの花芽が色づいてきました。同じ仲間のサルビア・インディゴスパイアーズなどは、初夏から咲き続けています。

(花の道/中央エリア)

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馬見花だより8月26日

ケイトウ(JPG:137KB)

「公園館」から「ナガレ山古墳」に向かう園路横にある花壇で、ケイトウが咲き揃ってきました。

(ナガレ山古墳近く/中央エリア)

ビンカ(JPG:164KB)

「公園館」から「菖蒲園」に向かう園路横にある花壇では、ビンカ(ミニナツ)が咲き続けています。

(公園館東/中央エリア)

キクイモ(JPG:115KB)

「倉塚古墳」の近くにある「自然生態園」で、キクイモ(菊芋)が咲いています。

(自然生態園/中央エリア)

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馬見花だより8月24日

ギボウシ(JPG:158KB)

「彩りの広場」の馬見花苑側でギボウシ(ホスタ)が咲いています。アメリカで人気の高い植物で、たくさんの園芸品種があります。

(彩りの広場/北エリア)

ルコウソウ(JPG:135KB)

「ダリア園」近くにある、ボランティアさんに制作していただいた花壇で、ルコウソウが咲いています。グリーンカーテンにも使用できるつる性植物です。

(ダリア園近く/北エリア)

ヤブラン(JPG:159KB)

園内各地でヤブランが咲き始めました。山野の藪(やぶ)の中などに自生しています。名前にランがつきますが、ランの仲間ではありません。

(流れのある坂道/中央エリア)

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馬見花だより8月22日

馬見花苑1(JPG:132KB)

園内では北エリアの花壇が、綺麗に咲き続けています。写真の「馬見花苑」では、ペチュニアやマリーゴールドなどが咲いています。

(馬見花苑/北エリア)

集いの丘1(JPG:130KB)

「集いの丘」のサルビアです。赤と白はスプレンデンス、青はファリナセアです。「大型テント」近くでは、キバナコスモスも綺麗です。

(集いの丘/北エリア)

ニューギニアインパチエンス(JPG:146KB)

「彩りの広場」の「馬見花苑」側で、ニューギニアインパチエンスがだいぶ大きくなりました。これからだんだん見頃となっていきます。

(彩りの広場/北エリア)

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馬見花だより8月19日

タカサゴユリ(JPG:103KB)

「花の道」でタカサゴユリが咲いています。種子で殖えるので、思わぬ所に出現します。「倉塚古墳」で咲いていた花は終わりかけです。

(花の道/中央エリア)

ヒガンバナ(JPG:149KB)

気の早いヒガンバナ(彼岸花)が、「上池堤」で咲いています。本格的な開花はお彼岸の頃です。

(上池堤/中央エリア)

タカノハススキ(JPG:157KB)

「ススキの丘」や「上池」池畔で、ススキも穂を出し始めました。もう少しで秋です。写真は斑入り種のタカノハススキです。

(ススキの丘/中央エリア)

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馬見花だより8月17日

パンパスグラス(JPG:144KB)

「ススキの丘」で、パンパスグラスの白い花穂が目立ってきました。南米のパンパと呼ばれる草原に自生しています。

(ススキの丘/中央エリア)

ベロペロネ(JPG:155KB)

「花の道」で、コエビソウ(ベロペロネ)が咲き続けています。名前の通りエビに似ていますね。メキシコ原産の植物です。

(花の道/中央エリア)

コダチベゴニア(JPG:140KB)

「公園館」のドーム下で、コダチ(木立)ベゴニアが咲いています。南米の熱帯・亜熱帯地域が主な原産地です。

(公園館/中央エリア)

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馬見花だより8月15日

集いの丘2(JPG:148KB)

園内ではヒマワリが終わりましたが、サルビア(写真)やペチュニア、マリーゴールド、ルドベキアなどは満開が続いています。

(集いの丘/北エリア)

馬見花苑2(JPG:146KB)

見頃の続いている「馬見花苑」です。手前はペチュニア、中ほどの黄色の花はマリーゴールドです。

(馬見花苑/北エリア)

県民協同花壇(JPG:155KB)

「県民協働花壇」でも夏の草花が花盛りです。写真の花壇では、ジニアやニチニチソウなどが咲いています。

(県民協働花壇/北エリア)

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馬見花だより8月12日【ひまわり開花情報】

ヒマワリはそろそろ終わりです(JPG:108KB)

最後まで残っていた「芝生の丘」のヒマワリも、花がらが目立ってきました。

(芝生の丘/中央エリア)


サルスベリ(JPG:137KB)

夏の暑さに負けず、サルスベリが咲き続けています。

(公園館前/中央エリア)


トケイソウ(JPG:150KB)

「花の道」のトンネル近くで、紫のトケイソウが咲いています。

(花の道/中央エリア)

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馬見花だより8月10日【ひまわり開花情報】

芝生の丘のヒマワリ(JPG:128KB)

見頃が続く「芝生の丘」のヒマワリです。ヒマワリのシーズンも間もなく終わりです。ヒマワリを見に来られる方は、お早目のご来園を!

(芝生の丘/中央エリア)

八重咲ヒマワリ(JPG:148KB)

「花の道」バラ園近くで、八重咲のヒマワリ「テディーベア」が満開です。現在綺麗なヒマワリは、ここと「芝生の丘」の2か所です。

(バラ園近く/中央エリア)

スイフヨウ(JPG:125KB)

中央南口周辺でスイフヨウ(酔芙蓉)が咲いています。花の色が白(朝)から濃桃色(夕方)に変化します。写真は10時過ぎで、少しピンクがかっています。

(中央南口/中央エリア)

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2016年 馬見花だより

馬見花だより

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