馬見花だより 1月
馬見花だより 1月31日号
(JPG:158KB)
睡蓮池のほとりのボケです。全体的にはまだまだ蕾ですが、咲き始めたものもあります。
(睡蓮池周囲/中央エリア)
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馬見花だより 1月28日号
(JPG:150KB)
先日紹介したコブシの花芽に良く似たシモクレンの花芽です。
(流れのある坂道/中央エリア)
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馬見花だより 1月25日号
(JPG:150KB)
暖かそうな毛に覆われた花芽をたくさんつけているのは、コブシです。
(流れのある坂道/中央エリア)
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馬見花だより 1月21日号
(JPG:161KB)
ナガレ山古墳近くのロウバイもようやく咲き始めました。
(ナガレ山古墳付近/中央エリア)
(JPG:150KB)
倉塚古墳の東側にある柿の木では、熟した実を求めて鳥たちが集まっています。小さく写っている鳥は、ヒレンジャクです。
(倉塚古墳周辺/中央エリア)
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馬見花だより 1月18日号
(JPG:135KB)
バラ園はもうすぐ冬の剪定をむかえます。5月から長い間咲き続けたバラも、あと僅かで見納めです。
(バラ園/中央エリア)
(JPG:193KB)
先日、『花いっぱいボランティア講習会』の参加者の皆さんに、馬見花苑のパンジー・ビオラの花がら摘みをしていただきました。花壇がすっきりと綺麗になりました。
(馬見花苑/北エリア)
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馬見花だより 1月15日号
(JPG:152KB)
たくさんの実をつけているのは、グミです(先にぶら下がっているのは、花がら)。この先、熟して色が赤くなり、よく見かけるグミの実の姿になります。
(大型テント付近/北エリア)
(JPG:139KB)
ワビスケと思われるツバキが咲きはじめています。大型遊具近くのトイレから、池上古墳へ向かう園路脇に植えられています。
(池上古墳付近/北エリア)
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馬見花だより 1月11日号
(JPG:133KB)
花の少ない季節になりました。今回は、園内で見られる木の実を紹介します。最初に紹介するのは、ヤブコウジの実です。
(芝生の丘周辺/中央エリア)
(JPG:136KB)
これは、コトネアスターの実です。鮮やかな赤い実は、野鳥たちの大好物です。
(ナガレ山池付近/中央エリア)
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馬見花だより 1月9日号※公園館前の「枯れない門松」について
(JPG:143KB)昨年の『花だより12月21日号』で、公園館前に新年の門松を展示していますと紹介しましたが、この門松に使用している竹には枯れない工夫がされています。門松の脇に置かれた解説パネルには「この竹は根がないのに枯れないのはなぜでしょう?」と書かれていますが、ご覧下さった来園者の皆さまから、たくさんの問い合わせをいただきましたので、回答を掲載させていただきます。
※門松の脇の解説パネルにも回答を掲示しています。
→門松に使用した竹には根がないのに葉が枯れない理由(PDF:22KB)
(上記、赤字部分をクリックしていただきますと、PDFファイルが開きます)
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馬見花だより 1月8日号
(JPG:153KB)
全体的な開花は、もう少し先になりそうですが、咲き始めた花の周辺では甘い香りが漂っています。
(古の丘/南エリア)
(JPG:133KB)
梅林の梅の開花はまだまだ先ですが、昨年の暮れに紹介した正月の寄せ植えに使用した梅は、もう咲き初めています。
(公園館/中央エリア)
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馬見花だより