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更新日:2026年2月27日

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馬見花だより 8月

馬見花だより 平成24年8月

馬見花だより 8月31日号

ヒガンバナ(JPG:992KB)

水分広場の小川のほとりで咲き始めたのは、彼岸花の園芸品種であるリコリスの一種と思われます。

(水分広場/中央エリア)

ルリヤナギ(JPG:166KB)

これはバラ園に植えられているルリヤナギです。

(花の道/中央エリア)

トケイソウ(JPG:203KB)

紫のトケイソウは、公園館の入り口に鉢植えで置かれています。

(公園館/中央エリア)

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馬見花だより 8月28日号

中央エリアの南入り口付近で、酔芙蓉が咲き始めました。
酔芙蓉は、お酒に酔って赤くなるように、白から紅色へ変化します。

スイフヨウ1(JPG:131KB)

午前8時の様子。真っ白です。

スイフヨウ2(JPG:153KB)

午前10時半の様子です。写真ではわかりにくいですが、ほんのり色づいてきました。

スイフヨウ3(JPG:189KB)

お昼過ぎの午後1時半の写真です。綺麗なピンク色になりました。

スイフヨウ4(JPG:165KB)

夕方5時30分過ぎの様子です。すっかり紅くなり、花はしぼみかけです。

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馬見花だより 8月24日号

ハナセンナ(JPG:173KB)

ハナセンナが咲き始めました。

(花の道/中央エリア)

タカノハススキ(JPG:180KB)

タカノハススキの穂が出はじめています。

(花の道/中央エリア)

馬見花苑1(JPG:159KB)

馬見花苑は見ごろが続いています。

(馬見花苑/北エリア)

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馬見花だより 8月22日号

フヨウ(JPG:287KB)

フヨウが咲き始めました。

(バス停付近/中央エリア)

タダオシ橋袂の円形花壇(JPG:365KB)

タダオシ橋の近くの円形花壇では、ペチュニアがたくさん花をつけています。

(タダオシ橋付近/中央エリア)

コブシ(JPG:328KB)

これはコブシの実です。しばらくすると袋が破れ、中から赤い実が出てきます。

(水分広場/中央エリア)

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馬見花だより 8月17日号

馬見花苑2(JPG:257KB)

馬見花苑が引き続き見ごろです。

(馬見花苑/北エリア)

パンパスグラス(JPG:89KB)

花の道のパンパスグラスが穂をつけました。

(花の道/中央エリア)

シンテッポウユリ(JPG:164KB)

倉塚古墳の頂上から南へ少しくだったあたりに新鉄砲ユリが咲いています

(倉塚古墳/中央エリア)

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馬見花だより 8月13日号

ハイビスカス(JPG:203KB)

公園館前の鉢植えでは、一重のハイビスカスが花をつけています。

(公園館前/中央エリア)

ギボウシ(JPG:210KB)

水分広場のギボウシが小川のほとりで咲き始めました。

(水分広場/中央エリア)

ヒルガオ(JPG:194KB)

タダオシ橋の袂の植え込みに咲いているのは、ヒルガオです。

(タダオシ橋付近/南エリア)

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馬見花だより 8月9日号※サルスベリが見ごろです

公園内では、サルスベリの花が満開になり、見ごろをむかえています。
以下の写真は、上段が公園館周辺のサルスベリの様子。
下段は、園内で見られるサルスベリの花の色です。左から順に、白、薄桃、藤、桃、紅です。

公園館周辺のサルスベリ1(JPG:649KB) 公園館周辺のサルスベリ2(JPG:397KB)

紅色のサルスベリ(JPG:183KB)

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馬見花だより 8月7日号

サルスベリ(JPG:165KB)

公園館脇の白いサルスベリが咲き始めました。

(公園館脇/中央エリア)

ホザキシモツケ(JPG:179KB)

これはホザキシモツケ。

(バス停付近/中央エリア)

リコリス(JPG:224KB)

水分広場の小川の脇にリコリスが咲いています。

(水分広場/中央エリア)

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馬見花だより 8月2日号

ハイビスカス(JPG:205KB)

公園館の入り口ホールには夏の花が飾られています。写真は、八重のハイビスカス。

(公園館/中央エリア)

木立製ち性ベゴニア 天の川(JPG:175KB)

木立ち性ベゴニア(天の川)も見ごろです。

(公園館/中央エリア)

ハナキリン(JPG:139KB)

これはハナキリンです。尚、置かれている鉢植えは生育状況などにより週に何度か入れ替えを行っています。

(公園館/中央エリア)

馬見花だより

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