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東部エリア

東部エリア

ルート数:28

天理市、桜井市、宇陀市、曽爾村、御杖村

ルート一覧

藤原京から平城京へとつづく古代の幹道・下ツ道

下ツ道は、上ツ道・中ツ道と並んで古代大和盆地を南北に縦貫...

山の辺の道(天理~桜井)

囲を小高い山に囲まれた奈良盆地。古代、その東に連なる美しい...

奈良盆地を一望・龍王山城跡

奈良盆地の東にそびえる高峰「龍王山(標高586メートル)」の山頂...

ぬるべの郷「曽爾」爽快トレッキング・絶景の山里に伝説をめぐる

屏風岩、兜岩、鎧岩・・・。大自然が作り出した芸術的な絶景...

やまと天理・伝説の謎解きの道めぐり

歴史の香りに四季折々の美しい自然が彩りを添え、古墳時代...

万葉が薫る、山の辺の道のハイライト[さわやかエッセイ]

天理から南に延びる山の辺の道には古墳が多く点在する。

上方落語家が歩く、平成の伊勢参りの道[さわやかエッセイ]

落語には「東の旅」という、伊勢参りの道中を描いた噺...

つつじから美しく輝く霧氷まで豊かな四季の三峰山[さわやかエッセイ]

御杖村(みつえむら)には何度か足を運んでいる。三峰山...

“始まり”を宿す、三輪山の麓へ[記紀・万葉]

『古事記』『日本書紀』にその名の記載がある山の辺の道。

初期王朝を偲ぶ 巨大古墳の道へ[記紀・万葉]

柳本古墳群や大和古墳群を見ながら、神代を思わせる古社...

能楽ゆかりの多武峰と三輪

多武峰の谷は古来鼓筒の産地。能楽には欠かすことのできない...

山の辺の道 桜井ルート「ますます恋する万葉集」

三輪山に抱かれる古道、山の辺の道を南から北へ...

ますます歩きたくなる宇陀松山

宇陀市南西部に位置する「宇陀松山地区」は、周りを山々に囲まれた辺境の地…

古代豪族・物部氏の里

縄文時代から近世まで続き、古墳時代には物部氏の本拠として...

伊勢本街道の難所越え・峠を越えて温泉にひたる

「お伊勢参りして恐いとこどこか・・・」と峠や川が歌われ...

白つつじから霧氷まで・三峰山の豊かな四季をたずねて

三峰山は、冬山登山のメッカのひとつで、冬の青空をバックに...

卑弥呼はここにいたか?纒向遺跡を歩く

山の辺の道は古代から「国のまほろば」と称えられた青垣周る...

山の辺の道 天理・桜井 街道がつなぐ国宝と古墳[国宝・古墳]

奈良盆地と東の山裾との間を縫うように続く山の辺の道は...

藤原京から平城京へ続く、大和の縦の基準線・下ツ道[さわやかエッセイ]

古代の官道のひとつに数えられる下ツ道。7世紀頃に造られた...

ふたりで行きたい、曽爾高原の秋景色ハイキング[さわやかエッセイ]

「秋が体を包み込んでくれる」。5年前に、初めて曽爾高原...

『倭王』武・雄略天皇の拠点へ[記紀・万葉]

中国の『宋書』などに記される、讃・珍・済・興・武という...

古墳に彩られた、「初期ヤマト政権」誕生の地へ[記紀・万葉]

『古事記』『日本書紀』が記す、第10代祟神天皇、第11代...

かぎろい立つ、古の狩猟地・阿騎野へ[記紀・万葉]

推古天皇の時代、薬狩りが催されたことが『日本書紀』...

緑豊かな大和高原 山田道安ゆかりの郷をたずねて

大和高原に位置する天理市の福住町、山田町のあたりは...

山の辺の道 天理ルート「ますます恋する万葉集」

日本最古の古道といわれる山の辺の道。巨大古墳や古社寺、旧跡などが...

ますます訪ねたくなる室生寺

女人高野の別称を持つ室生寺が、女性の参拝を許すようになったのは…

ますます訪ねたくなる長谷寺

真言宗豊山派の総本山・長谷寺。花の御寺とも称されるこの寺には…

山の辺の道(天理〜桜井パート)

周囲を小高い山に囲まれた奈良盆地。古代、その東に連なる美しい青垣の山裾を縫うように、