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ページ番号:17323

更新日:2026年2月27日

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奈良県立医科大学附属病院

外観写真

所在地 〒634-8522
奈良県橿原市四条町840番地
開設者名 公立大学法人奈良県立医科大学
病院長 吉川 公彦
病床数 992床
マッチング利用 参加
問合せ先 臨床研修センター(0744-22-3051 内線2395・2351)
TEL 0744-22-3051
FAX 0744-22-0043
URL http://www.naramed-u.ac.jp/hospital/
e-mail kensyu@naramed-u.ac.jp

病院情報 臨床研修情報 臨床研修医応募・待遇情報 インタビュー

病院情報

診療科目 循環器内科 腎臓内科 呼吸器・アレルギー内科 消化器・代謝内科 感染制御内科 脳神経内科 消化器外科・小児外科・乳腺外科 脳神経外科 心臓血管外科 整形外科 口腔外科 産婦人科 眼科 小児科 精神科 皮膚科 泌尿器科 耳鼻咽喉・頭頸部外科 放射線・核医学科 放射線治療科 麻酔科 救急科 総合診療科 形成外科 病理診断科 リハビリテーション科 呼吸器外科 糖尿病・内分泌内科 腫瘍内科 血液内科
病床数 992床
医師数 常勤医師 660人(令和5年4月現在)
設立年月日 昭和20年3月(平成19年4月に独立行政法人化)
土地及び
建物の概要
  • (1)土地(所有者:奈良県)
    • 附属病院敷地 47,991.85平方メートル
    • 大学敷地 50,996.43平方メートル(運動場敷地 19,539.80平方メートルを含む)
  • (2)建物(延面積)
    • 附属病院 10,188.32平方メートル
    • 大学 44,100.04平方メートル
看護基準 7:1看護
一日平均
外来患者数
2,174人(令和4年度実績)
平均在院日数 一般病棟のみの場合 9.7日(精神科病棟含む場合 10.8日)
分娩件数 710件(令和4年度実績)
指定基準 基幹型
関連施設

「初期研修情報」の研修プログラムBに記載した病院の他、奈良県内、近畿圏内外の諸施設

医療機器 内視鏡装置、超音波診断装置、MRI装置、核医学装置、X線テレビ装置、透析装置、小線源治療装置、リニアック(TrueBeamSTx、Trilogy、Novalis)、ダヴィンチXi、ハイブリッド手術室、継続的リハビリテーション提供体制の確立(内部障害、心臓リハビリテーションにも対応)
最新設備機器

-

救急医療
位置付け 3次救急
患者数 救急外来患者 1日平均 36.4人(令和4年度実績)
救急車搬送患者数 1日平均 17.2人(令和4年度実績)
心肺停止状態搬送患者 -
CPC実施状況 病理解剖数17件(令和4年度実績)
病院の理念 患者と心が通い合う人間味あふれる医療人を育成し、地域との緊密な連携のもとで奈良県民を守る最終ディフェンスラインとして、安全で安心できる最善の医療を提供します。
基本方針
  1. 奈良県民を守る「最終ディフェンスライン」の実践
    奈良県内唯一の特定機能病院として高度医療・先端医療を推進します。
    また高度救命救急センターに加え、ER救急の整備等により救急医療体制を強化するとともに、奈良県基幹災害拠点病院として、奈良県民を守り地域の安心の確保に貢献します。
  2. 奈良県内基幹病院としての機能の充実
    5疾病(がん・脳卒中・急性心筋梗塞・糖尿病・精神疾患)をはじめとするあらゆる疾患に着実に対応するとともに、患者安全の取組を推進し、奈良県内基幹病院としての役割を果たしていきます。
  3. 地域医療機関との機能分担、緊密連携の推進
    地域医療機関との適切な機能分担と緊密な連携を推進し、地域医療を支えます。
  4. 各領域の担い手となる医療人の育成
    附属病院における卒後教育を通じて、超高齢社会に対応する地域包括ケアシステムをはじめ各領域の担い手となる患者と心が通い合う医療人を育成し、地域医療の向上に貢献します。
研修施設 内科学会 小児科学会 精神神経学会 皮膚科学会
整形外科学会 産婦人科学会 耳鼻咽喉科学会 眼科学会
脳神経外科学会 医学放射線学会 病理学会 麻酔科学会
救急医学会 形成外科学会 消化器病学会 リハビリテーション医学会
呼吸器学会 血液学会 糖尿病学会 内分泌学会
肝臓学会 アレルギー学会 老年医学会 感染症学会
消化器外科学会 呼吸器外科学会 心臓血管外科学会 胸部外科学会
消化器内視鏡学会 呼吸器内視鏡学会 気管食道科学会 大腸肛門病学会
超音波医学会 透析医学会 放射線腫瘍学会 臨床腫瘍学会
手の外科専門医 婦人科腫瘍専門医
上記基本領域及びsubspecialtyの学会の研修等施設に認定されています。

臨床研修情報

臨床研修情報2-1

研修管理責任者 臨床研修センター長 赤井 靖宏(地域医療学講座教授)
プログラムの特色 当院の臨床研修プログラムは、「プログラムA」と「プログラムB」に大別されるが、別に産婦人科医養成に特化した「プログラムC1」、小児科医養成に特化した「プログラムC2」、基礎研究に特化した「基礎研究医プログラム」を設けている。
プログラムAは、基本的には当院において2年間研修を行うプログラムである。プログラムBは、当院において1年間、協力型臨床研修病院において1年間研修を行うプログラムで、1年目に当院から研修を開始するコースと、1年目に協力型臨床研修病院から開始するコースがあり、研修医の選択に任されている。
選択するプログラムにより研修病院が異なるものの基本的なプログラムの内容は、1~2年目に内科24週間、救急科12週間(または救急科8週間+麻酔科8週間、救急科8週間+他院救急部門4週間)、その他必修科(外科、小児科、産婦人科、精神科のうち1科を8週間、3科を4週間ずつ、地域医療研修を4週間以上履修する。
研修プログラムの運営にあたっては、臨床研修センターを設けて、全ての研修医に対して公平で一貫した臨床研修を提供する体制を整備した。研修会の主催や、研修医との意見交換を通じて、日々の研修をサポートする。
プログラムの目標 本プログラムは、医師となった初期教育において重点的に生涯教育に必要な「自ら考え問題を解決していく能力」を養い、「人格を涵養する」ことを基本理念として、将来の専門性に関わらず、患者を全人的に診ることができるように、日常診療でしばしば出会う病気や病態に適切に対応できるよう基本的な診療能力(態度・技能・知識)を身につけることを目的とする。
臨床研修を通じて、指導医の指導の下で科学的根拠に基づいた医療を実践するとともに、患者と家族並びに医療スタッフなどとのコミュニケーションを大切にする態度を養い、安全な医療を行うための基本姿勢を習得することを研修目的とする。
また、当院の臨床研修プログラムに参加することにより、プライマリケアをはじめとした様々な基本的診療能力をより効率的に習得し、一方で高度先進医療にも携わることにより、確かな将来展望を持つ医師を目指すことができる。
カンファレンス
特徴・内容
カンファレンスの実施状況
  • CPC検討会(毎月1~3回程度)
  • 随時開催 研修医向け 各診療科の指導医による勉強会
  • ローテート時、各診療科単位で行われる症例検討会 等
奈良県立医科大学附属病院
研修プログラムA
(単独型プログラム)
基本的に当院を単独でローテートする研修コース
募集人員 30人
プログラムA
1年次は必修科、2年次は地域医療研修と選択科が中心となる。
[必修科目]
  • 内科
    循環器内科、腎臓内科、呼吸器・アレルギー内科、消化器・代謝内科、脳神経内科、総合診療科、糖尿病・内分泌内科、感染制御内科、腫瘍内科、血液内科から2~3科選択
  • 救急部門
    以下のどれかの履修を行う。
    救急科12週間
    救急科8週間+他院救急部門4週間
    本院救急科8週間+麻酔科4週間
  • 外科・小児科・産婦人科・精神科
    各4週間。ただし、うち1科は8週間履修となる。
    外科…消化器外科・小児外科・乳腺外科、脳神経外科、心臓血管外科・呼吸器外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科
  • 地域医療研修
    県内・県外の病院や診療所を選択する。また、奈良県赤十字センターの献血業務(1週間)を必須とする。
奈良県立医科大学附属病院
研修プログラムB
(たすきがけプログラム)
当院と協力型研修病院でローテートする研修コース
募集人員 17人
プログラムB
1年次で必修科(内科、救急部門、外科、小児科、産婦人科、精神科)を修めていない場合は、2年目で必修科の履修が必要。
プログラムB
1年次のプログラムは一例であり、必修科(内科、救急部門、外科、小児科、産婦人科、精神科)を1年次で全て履修する必要はない。ただし、協力型病院での履修も含め、2年間で必修科を規定期間履修すること。
なお、地域医療研修は原則2年次である。
奈良県立医科大学附属病院
研修プログラムC1
(産婦人科特別プログラム)
当院を中心に産婦人科に特化した研修コース。下記のC2とともに後期研修に繋がる内容を盛り込む。
募集人員 2人
プログラムC1
1年次は必修科、2年次は地域医療研修と選択科が中心となる。特に2年次は、産婦人科や産婦人科に関連する診療科での履修を行う。
[必修科目]
  • 内科
    循環器内科、腎臓内科、呼吸器・アレルギー内科、消化器・代謝内科、脳神経内科、総合診療科、糖尿病・内分泌内科、感染制御内科、腫瘍内科、血液内科から2~3科選択
  • 救急部門
    以下のどれかの履修を行う。
    救急科12週間
    救急科8週間+他院救急部門4週間
    本院救急科8週間+麻酔科4週間
  • 外科・小児科・産婦人科・精神科
    各4週間。ただし、うち1科は8週間履修となる。
    外科…消化器外科・小児外科・乳腺外科、脳神経外科、心臓血管外科・呼吸器外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科
  • 地域医療研修
    県内・県外の病院や診療所を選択する。また、奈良県赤十字センターの献血業務(1週間)を必須とする。
奈良県立医科大学附属病院
研修プログラムC2
(小児科特別プログラム)
当院を中心に小児科に特化し、2年目には地域の関連病院での小児科を含んだ研修コース。
募集人員 2人
プログラムC2
1年次は必修科、2年次は地域医療研修と選択科が中心となる。特に2年次は、小児科や小児科に関連する診療科、協力型病院での履修を行う。
[必修科目]
  • 内科
    循環器内科、腎臓内科、呼吸器・アレルギー内科、消化器・代謝内科、脳神経内科、総合診療科、糖尿病・内分泌内科、感染制御内科、腫瘍内科、血液内科から2~3科選択
  • 救急部門
    以下のどれかの履修を行う。
    救急科12週間
    救急科8週間+他院救急部門4週間
    本院救急科8週間+麻酔科4週間
  • 外科・小児科・産婦人科・精神科
    各4週間。ただし、うち1科は8週間履修となる。
    外科…消化器外科・小児外科・乳腺外科、脳神経外科、心臓血管外科・呼吸器外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科
  • 地域医療研修
    県内・県外の病院や診療所を選択する。また、奈良県赤十字センターの献血業務(1週間)を必須とする。
奈良県立医科大学附属病院
基礎研究医プログラム
臨床研修期間中に、基礎医学教室で研究を行う研修コース
募集人員 2人
プログラムC2
1年次は必修科、2年次は地域医療研修と選択科が中心となる。特に2年次は、基礎医学教室で研究を行う。
[必修科目]
  • 内科
    循環器内科、腎臓内科、呼吸器・アレルギー内科、消化器・代謝内科、脳神経内科、総合診療科、糖尿病・内分泌内科、感染制御内科、腫瘍内科、血液内科から2~3科選択
  • 救急部門
    以下のどれかの履修を行う。
    救急科12週間
    救急科8週間+他院救急部門4週間
    本院救急科8週間+麻酔科4週間
  • 外科・小児科・産婦人科・精神科
    各4週間。ただし、うち1科は8週間履修となる。
    外科…消化器外科・小児外科・乳腺外科、脳神経外科、心臓血管外科・呼吸器外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科
  • 地域医療研修
    県内・県外の病院や診療所を選択する。また、奈良県赤十字センターの献血業務(1週間)を必須とする。

臨床研修情報2-2

2年間のローテション 科目 履修期間 該当診療科
必修科 内科 24週間 循環器内科、腎臓内科、呼吸器・アレルギー内科、消化器・代謝内科、脳神経内科、総合診療科、糖尿病・内分泌内科、感染制御内科、腫瘍内科、血液内科
救急部門 12週間 【A・B・C1・C2プログラム・基礎研究医プログラム】
本院救急科12週間
本院救急科8週間+麻酔科4週間
本院救急科8週間+他院救急部門4週間
【Bプログラムのみ】
本院救急科+たすきがけ先での救急部門(麻酔科読み替えを含む):合計12週間
たすきがけ病院での救急部門(麻酔科読み替えを含む):合計12週間
外科 4週間 消化器外科・小児外科・乳腺外科、脳神経外科、心臓血管外科、呼吸器外科、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉・頭頸部外科
小児科 4週間 本院小児科(NICU含む)4~8週間
本院小児科(NICU含む)4週間+他院小児科4週間
産婦人科 4週間 産婦人科
精神科 4週間 精神科
地域医療 5週間 地域医療受入れ医療機関
(地域の第一線の病院・診療所における、専ら外来診療・在宅診療を中心とした研修)
選択科 該当診療科の中から選択 眼科、皮膚科、形成外科、放射線・核医学科、放射線治療科、病理診断科、総合周産期母子医療センター、リハビリテーション科、中央臨床検査部、脳卒中センター、栄養管理部、総合受付
奈良県立医科大学
附属病院
Bプログラム
(たすきがけ)
で履修可能な病院
1年次又は
2年次履修可
奈良県総合医療センター、奈良県西和医療センター、済生会中和病院、大和高田市立病院、市立奈良病院、大阪府済生会吹田病院、JCHO星ヶ丘医療センター、JCHO大阪病院、八尾市立病院、ベルランド総合病院、市立東大阪医療センター、大阪はびきの医療センター、国保中央病院、宇陀市立病院、済生会御所病院、済生会奈良病院、医真会八尾総合病院
1年次に履修可 多根総合病院
2年次に履修可 高の原中央病院、大阪暁明館病院

現在の研修状況と進路

現在の研修医人員 1年次 42名/2年次 58名/研修歯科医 3名
研修医の
主な出身大学
奈良県立医科大学、旭川医科大学、東北大学、福島県立医科大学、東京医科大学、日本医科大学、昭和大学、日本大学、聖マリアンナ医科大学、金沢医科大学、福井大学、京都府立医科大学、大阪公立大学、大阪医科薬科大学、関西医科大学、兵庫医科大学、和歌山県立医科大学、鳥取大学、川崎医科大学、高知大学
研修終了後の進路 奈良県立医科大学附属病院、国際医療福祉大学病院、東京都立小児総合医療センター、横浜市立市民病院、新潟大学医歯学総合病院、京都府立医科大学附属病院、京都大学医学部附属病院、大阪市立総合医療センター、JCHO大阪病院、北野病院、市立豊中病院、さわ病院、大阪大学医学部附属病院、大阪医科薬科大学病院、八尾市立病院、和泉市立総合医療センター、市立東大阪医療センター、神戸医療センター中央市民病院、ツカザキ病院、兵庫県立淡路医療センター、奈良県総合医療センター、平尾病院、国保中央病院、南奈良総合医療センター、小倉記念病院(過去3年間)

メッセージ

指導医からの一言 当院は、高度な専門性を持つ先進医療を担当しつつ、県中部・南部を主な医療圏とする地域中核病院として機能しています。
当院では、臨床研修センターが中心になって、研修医本位の研修ができるようにカリキュラム策定されています。
当院の臨床研修は、大学病院の高度先進医療とプライマリ・ケア医療を同時に体験できること、十分な研修指導体制の下で多くの手技が習得できること、多数の科の協力のもと、論理的な診断治療が学べることが特徴です。
研修医から一言
(竹田 佳奈)
奈良医大の初期研修では大学院でしか経験できない疾患から、common desiaseも経験することができます。研修プログラムも自由度が高く、30以上の診療科の中から週単位でのローテーションを組むことができ、勉強したいと思ったことが反映できる環境です。さらに大学病院だけでなく希望に応じて関連病院での研修も可能であり様々な症例を経験することができます。
私が考える当院での研修プログラムの魅力は指導体制が整っているところだと思います。診療や手技を行うときには準備から振り返りまで上級医のサポートが手厚いため、やりっぱなしにならず次につなげることができます。また、症例数も多いので研修医も積極的に診療に参加することができます。
年3回、臨床研修管理委員会が実施されており研修報告を行っています。研修中に出てきた不安や希望を伝える機会が設けられており、研修センターの方々もすぐに対応してくださって、よりよい研修につながっていると思います。
研修病院に迷っている方はぜひ一度見学に来て、実際の研修の様子を見ていただけたらと思います。奈良医大で待っています。

臨床研修医応募・待遇情報

応募資格
  • 1)2023年度実施の医師臨床研修マッチングに参加し、当院を順位提出する者
  • 2)第118回(2024年)医師国家試験を受験する者もしくは第117回(2023年)以前に医師国家試験を受験し、医師免許を有している者
採用選考 論文試験及び面接試験
募集人員 51人
病院見学会 随時 申込は臨床研修センターまで
見学時宿舎紹介
応募書類 選考試験願書及び採用申請書
受験票
履歴書
問合せ
書類提出先
奈良県立医科大学附属病院内
臨床研修センターまで
TEL:0744-22-3051(代表)
内線:2395・2351
給与等 初期研修 一年次 250,000円/月(税込み)
二年次 250,000円/月(税込み)
令和4年度実績 1年次 約42万円/月 約498万円/年
2年次 約47万円/月 約558万円/年
※超過勤務手当 有
※受講料助成制度 有(各年度1回。BLS、ACLS、PALS、JATECが対象。)
結婚祝金、出産見舞金 有
住居手当
通勤手当
初期研修 当院の基準により、支給
勤務体系 勤務時間 8時30分~17時15分
休日 有給休暇 入職1年目10日/入職2年目11日
夏季休暇 有
年末年始休暇 有
研修医当直 回数月平均 4回(当直手当:有り 20,000円/回)
当直時の勤務体制 上級医 1~2名、研修医 1名
社会保険 健康保険 有(共済)
厚生年金
国家・地方公務員災害補償法の適応
雇用保険・労働保険
医師賠償
責任保険
病院自体の加入:有
個人加入:任意(加入を勧めている)
設備等 研修医室 宿舎
当直室 有(シャワー室あり) 更衣室
図書室 休憩室
インターネット利用環境    

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