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更新日:2026年2月27日

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食肉による食中毒の予防について

食肉による食中毒の予防について

食肉の生食にご注意ください!

食肉の生食(生もしくは加熱不十分の状態で食べる)を原因とする食中毒が多発しています。

食肉はその処理過程等で、各種の病原菌に汚染される可能性があり、
たとえ新鮮な食肉であっても食中毒を起こす恐れがあります。

食肉の生食はリスク(危険性)を伴うものであることを十分ご理解いただき、
幼児、高齢者などの感染に対する抵抗性の弱い方が
食べることは避けてください。
また、健康な方であっても、食中毒症状を起こす可能性が高いことをご承知ください。

さらに詳しい情報は厚生労働省ホームページをご覧ください。

細菌による食中毒(厚生労働省)

お肉はよく焼いて食べよう(厚生労働省)

  1. 牛肉・牛レバーによる腸管出血性大腸菌O157等食中毒について
  2. 鶏肉等によるカンピロバクター食中毒について
  3. 豚肉・豚レバーによるE型肝炎ウイルス感染等について
  4. 食肉による食中毒を防ぐポイント

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