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ページ番号:4943

更新日:2026年2月27日

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写真についての留意事項

介護支援専門員証の写真は、資格者本人であることを証明する大変重要なものとなります。

以下の事項にご留意のうえ、規格にあった写真をご提出いただきますようお願いします。

規格

申請用写真イメージ

  • 申請者本人のみを撮影したもの
  • 提出日前6ヶ月以内に撮影したもの
  • 正面向き、無帽、無背景(影、模様のない)のもの
  • サイズは縦3cm、横2.4cm(ふちなし)のもの
  • 頭上を2mmから3mm程度あけたもの
  • カラーでも白黒でも可
  • 鮮明であるもの
  • 明るさやコントラストが適切であるもの
  • 1枚は申請書の写真貼付欄に貼り付けること、

もう1枚の裏側には、氏名及び登録番号

(又は実務研修修了番号)を記載すること

介護支援専門員証の写真として適切でないもの

以下のような写真は、介護支援専門員証の写真として適切ではないため、

写真の再提出をお願いすることになりますので、ご注意ください。

  • 変色・脱色したもの
  • 影があるもの、写真に汚れやキズ、変色があるもの
  • 頭部全体が写っていないもの(切れているもの)
  • 写真に占める頭部の比率が小さすぎたり、大きすぎたりするもの
    (写真の6割以上を頭部が占めることを目安としてください)
  • 人物の背景にほかのものが写っているもの、人物との境目がわかりにくいもの、背景と同化しているもの
  • 不鮮明なもの(ぼやけている、色あせしているなど)
  • 眼鏡のレンズに光が反射しているもの
  • サングラス、マスク、ヘアバンド、リボン、装飾品等で人物を特定しにくいもの
  • カラーコンタクトレンズ着用のもの
  • インスタント写真
  • デジタル写真の場合、写真専用用紙を使用せず、画質が劣るもの
  • デジタル写真の場合、ドット(網状の点)やジャギー(階段状のギザギザ模様)があるもの
  • 写真をカラーコピーしたもの、スナップ写真等を切り取ったもの
  • 撮影から6ヶ月以上経過しているもの
  • 頭髪が写真に収まっていないもの、顔部分だけのもの、写真の中心から顔がずれているもの
  • 視線が正面でないもの、笑っている(歯がみえているなど)もの、目を細めているなど、証明写真として適当でないもの
  • 裏面に記載した文字がすけてみえているもの

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