このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。
本文へスキップします。
奈良県
Language
閉じる
閲覧支援
検索メニュー
分類から探す
防災・安全
くらし・環境
健康・福祉
教育・子育て
観光・文化・スポーツ
しごと・産業
県政情報
キーワードから探す
検索方法
ページ番号から探す
ページ番号とは
目的から探す
組織から探す
緊急・災害情報
防災ポータル
現在、情報はありません。
CSV
shiftJIS
トップページ > しごと・産業 > 建築・建設 > 建築 > 建築物の耐震 > 平成28年熊本地震の被災建築物応急危険度判定について
印刷
ページ番号:8523
更新日:2026年2月27日
ここから本文です。
目次
国から近畿ブロック幹事県である兵庫県を通じて奈良県に対し、平成28年熊本地震に伴う被災建築物応急危険度判定士(以下「判定士」という。)の派遣要請があり、奈良県から熊本県に15名の判定士を派遣した。(市町村職員2名及び民間判定士2名を含む。)
県土マネジメント部 まちづくり推進局建築安全課
建築物の耐震