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ページ番号:9193
更新日:2026年2月27日
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訓練科について
住宅設備科(~令和6年度)
水道をはじめ、ガス・電気についての知識と技能を学科と実技の両面から習得します。また、学科では関連する資格取得を積極的にサポートするとともに、実技では、配管加工などを通して考察・改善など問題解決能力を高め、設備関連企業で活躍出来る人材を育成します。
設備・建物管理科(令和7年度~)
建設現場などでの基本的な工事や施工管理について知識と技能を学ぶとともに、オフィスビルや商業ビル等の安全・快適な室内環境に必要とされる建築設備の維持管理まで幅広く訓練を行い、関連資格の取得を目指します。
ビルメンテナンス科(~令和6年度)
実習だけでなく理論にも重点を置いたカリキュラムにより、設備管理に関して幅広い知識と技能を習得し、合格率100%を目標に関連国家資格の取得をサポートします。また、県内公共・民間建築物の設備管理現場見学により、業務全体像を把握するとともに、実習を通じて自ら判断できる能力を習得し、設備管理や関連業種への就職を積極的に支援します。
販売実務科(令和7年度~ワークチャレンジ科に名称変更)
知的障がいのある就労希望者を対象に、個々の能力・適性に応じた職業訓練を実施し、職業に就くためのサポートを行います。









