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更新日:2026年3月3日

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一般社団法人全国木造建設事業協会と「災害時における応急仮設住宅の建設に関する協定」を締結しました

 地震などの自然災害で家屋が全壊し、居住する住宅がなくなってしまうと、一刻でも早く生活を再建するための基盤として、住まう場所が必要です。県では、被災者の方に仮の住まいを提供するため、災害時には応急仮設住宅の建設等を行います。

 近年頻発する自然災害に備え、応急仮設住宅の迅速な建設のための体制を整備するため、このたび奈良県は一般社団法人全国木造建設事業協会と「災害時における応急仮設住宅の建設に関する協定」を締結いたしました。

(1) 締結先

  一般社団法人全国木造建設事業協会

(2)締結日

 令和8年3月3日

(3)概要

  協定に基づき、災害時における応急仮設住宅建設への協力

 【災害時における応急仮設住宅の建設に関する協定書】(PDF:79KB)

 

 奈良県では、今後も災害に備えた体制整備のため、様々な施策の推進に取り組んでいきます。

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