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更新日:2026年5月14日

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馬見丘陵公園のカメラマンのマナー

件名 馬見丘陵公園のカメラマンのマナー

みなさまから寄せられたご意見

馬見丘陵公園で季節ごとに様々なお花が咲き乱れますが、最近お金をもらって撮影しているカメラマンのマナーが悪いです。今河津桜が見頃ですが子供を連れて見に行ったところ、有料カメラマンに「こっちお金発生してるからどいて。」と言われ嫌な気持ちになりました。また他のカメラマンも撮影に集中しているため人にぶつかったり(ぶつかってご老人がこけたりしてた)してとても危ないです。3月7日(土曜日)だけでカメラマンだけでも数十人はいたと思います。何時間も滞在するため車も迷惑だと思います。お金が発生する撮影については申請必要とは聞いてますが、今後撮影料や人数制限かけたほうがよいのではないでしょうか?河内長野の寺ヶ池公園では使用料とってます。

受付年月日:2026年3月10日

回答

業としての写真撮影については、公園内行為許可の対象であり、申請があったものは内容を確認のうえ許可の可否を判断しております。
許可証発行の際には、他の公園利用者の迷惑にならないこと、安全対策を講じること、等の条件を付し、所定の使用料を納付いただきます。
また、園内での危険な行為やマナーが悪い利用者があった場合には、管理人が巡回時に注意しております。
引き続き巡回管理を行うとともに、来園者が多い時期についてはさらに注意を払うようにいたします。

担当課

まちづくり推進局 公園企画課

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