印刷
ページ番号:10724
更新日:2026年2月27日
ここから本文です。
募集
県民だより奈良
2022年4月号
募集
印のある問い合わせ先の所在地は、奈良県庁 〒630-8501 奈良市登大路町30番地です。
問い合わせにFAX番号の記載がない場合は県広報広聴課 FAX 0742-22-6904で取り次ぎます。
マークの見方
休 休館日
所 場所
問 問い合わせ
無料
子どもも参加可
手話通訳
託児ルームあり
Web開催
時 日時
申 申し込み
URL ホームページ
申込不要
多目的トイレ
授乳室
なら食と農の魅力創造国際大学校(NAFIC)オープンキャンパス
![]()
- (1)【フードクリエイティブ学科】
学校説明や施設見学、フランス料理の調理実習体験(試食あり)を行います。定員10組(先着)。- 時 4月23日(土曜日)・5月15日(日曜日)
いずれも10時30分~14時20分 - 所 NAFIC安倍校舎(桜井市)
- 時 4月23日(土曜日)・5月15日(日曜日)
- (2)【アグリマネジメント学科】
学校説明や施設見学、農業実習体験では野菜の収穫などを行います。定員20組(先着)。- 時 5月8日(日曜日)13時30分~15時30分
- 所 NAFIC池之内校舎(桜井市)
- 申 (1)(2)ともに下記HPから。
【申込期限】(1)開催日の10日前締切 (2)5月2日締切 - 問 なら食と農の魅力創造国際大学校
- フードクリエイティブ学科
電話 0744-46-9700 - アグリマネジメント学科
電話 0744-47-3430
- フードクリエイティブ学科
- URL www3.pref.nara.jp/nafic
視覚障害者のための音訳ボランティア募集
![]()
録音図書を製作するボランティアを募集します。定員15人程度。応募者に対して選考会(5月17日(火曜日)・18(水曜日)のいずれか、橿原市で実施予定)を行います。選考決定者には6月~11月の火曜日に講習会を実施(全20回予定)。
- 申 郵送かFAXで所定申込用紙を下記へ。申込用紙は下記HPで入手可。または郵送でも請求可(返信用封筒に住所・名前を記入、84円切手を同封)。5月6日締切(必着)。
- 問 県視覚障害者福祉センター
〒634-0061 橿原市大久保町320-11 - 電話 0744-29-0123
- FAX 0744-29-0127
- URL www.pref.nara.jp/1724.htm
県民Webアンケート会員募集
県の施策や事業をより良くするため、インターネットを使った「県民Webアンケート」を行います。ぜひ皆さんのご意見をお聴かせください。期間終了後、ご協力いただいた人には抽選でプレゼントがあります。
【対象】日本語でメールの送受信が可能な県内在住の18歳以上(令和4年4月1日時点)の人
【実施期間・回数】7~12月に計12回程度
- 申 下記HPから。
【申込期間】4月1日~6月30日 - 問 県広報広聴課

- 電話 0742-27-8327
- URL www.pref.nara.jp/43244.htm
献血運動啓発ポスター募集

令和3年度特選作品
病気やけがなどで輸血を必要とする患者さんの尊い生命を救う「献血」。そんな献血運動を広く啓発するためのポスターを募集します。参加賞あり。入賞者の名前などは県HPなどで公表します。応募作品は返却しません。応募条件など詳しくは下記へ。
【対象】県内在住・在学・在勤の人
- 申 ポスターの裏面に郵便番号・住所・名前(ふりがな)・電話番号・性別・年齢(児童・生徒は学校名・学年)を記載し、郵送か持参で下記へ。
【応募期間】4月1日~6月1日(必着) - 問 県薬務課

- 電話 0742-27-8670
- URL www.pref.nara.jp/22191.htm
令和4年度 高校生などへの修学支援制度
県では高校生などが安心して教育を受けられるよう、支援制度を設けています。要件を満たせば、下記の(1)~(3)の全ての制度を利用することも可能です。
【支援制度】
- (1)就学支援金
国が授業料を負担する制度(所得要件:世帯年収約910万円以内) - (2)奨学給付金
授業料以外の教育費負担を軽減するための「返還の必要のない給付金」(所得要件:住民税所得割非課税世帯) - (3)奨学金
修学に必要な学費の一部を無利子で貸与する制度(所得要件:世帯収入が生活保護基準の1.5倍以内、条件により3.0倍まで)
- 問 在籍する高等学校または
- 県学校支援課
(公立)
電話 0742-27-9859 - 県教育振興課
(私立)
電話 0742-27-8347
- 県学校支援課
※(3)奨学金については公立・私立ともに県学校支援課へ。