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更新日:2026年4月15日

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山の辺の道の食と農の賑わいづくりに関すること

なら歴史芸術文化村 交流にぎわい棟~食と農を通じた賑わいづくり~

奈良県の「食」と「農」の魅力を歴史文化的背景を交えて発信する賑わいづくりの拠点として、2022年3月に開村した「なら歴史芸術文化村」の交流にぎわい棟2階多目的室において、「はじまりの奈良 これからの奈良」をテーマにパネル展示・動画上映を行っています(イベント開催時等入室いただけない場合がありますので、ご了承ください)。

なお、交流にぎわい棟には、農産物直売所・レストラン・伝統工芸品ショップ・調理実習室もございます。

詳細は【奈良歴史芸術文化村公式HP】をご覧下さい。

大和古道の味「食のさんぽ道ガイドマップ」

山の辺の道を散策する際に是非ご活用下さい。

展示パネル

7つのテーマ(三輪素麺・刀根早生柿・吉野本葛・柿の葉寿司・日本酒・大和茶・かき氷)に関する展示パネル(PDF:3,639KB)を作成しました。

PR動画「始まりの奈良これからの奈良」

Youtubeチャンネルより、全7テーマ+ダイジェスト版の動画をご覧いただけます。

PR動画「山の辺の道食のさんぽ道」

Youtubeチャンネルより動画をご覧いただけます。

山の辺の道地域戦略会議

山の辺の道周辺の農村地域等における賑わいの創出と地域活性化を図るため、「なら歴史芸術文化村(令和4年3月開村)」および「なら食と農の魅力創造国際大学校」を核として、食と農のツーリズムを中心とした地域戦略の策定・実践を行うことめざして、令和元年に設立しました。

山の辺の道周辺地域の地域団体、観光関係業者、飲食業者、農業者、行政機関等で構成しています。

【関連事業紹介】

 

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