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ページ番号:9699

更新日:2026年2月27日

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象牙撥鏤

特徴・用途

象牙の生地を染料で煮染めし、撥鏤用の彫刻刀で表面に模様を彫ったもので正倉院御物の中に、撥鏤尺や撥鏤碁石が伝わっています。

今も、その技法を活かして、小形香合、櫛、かんざし等装身具や小箱類が作られています。

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