このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。
本文へスキップします。
奈良県
Language
閉じる
閲覧支援
検索メニュー
分類から探す
防災・安全
くらし・環境
健康・福祉
教育・子育て
観光・文化・スポーツ
しごと・産業
県政情報
キーワードから探す
検索方法
ページ番号から探す
ページ番号とは
目的から探す
組織から探す
緊急・災害情報
防災ポータル
現在、情報はありません。
CSV
shiftJIS
トップページ > 県政情報 > 県の紹介 > ならの伝統工芸 > 象牙撥鏤
印刷
ページ番号:9699
更新日:2026年2月27日
ここから本文です。
目次
象牙の生地を染料で煮染めし、撥鏤用の彫刻刀で表面に模様を彫ったもので正倉院御物の中に、撥鏤尺や撥鏤碁石が伝わっています。
今も、その技法を活かして、小形香合、櫛、かんざし等装身具や小箱類が作られています。
産業部経営支援課
ならの伝統工芸