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ページ番号:8585
更新日:2026年2月27日
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安全安心知得情報
1.安全な住宅を建てるために
正しく建築手続きなど行われているかチェックしましょう!
2.安心な住宅を買うために
現地説明や、重要事項の説明、安全な住宅かチェックしましょう!
3.安全・安心な住宅とするために
工事監理は欠かせません 工事監理についてチェックしましょう!
4.安全・安心のために建築手続きを!
あなたの住宅の建築手続きをもう一度チェックしてみましょう!
5.安全・安心のために建築物の維持管理を!
建築物も人と一緒、定期的に健康診断を受けましょう!
1.2に関しては、こちらのリーフレット「安全な住宅を建てるために、安心な住宅を買うために」(PDF:3,274KB)をご覧下さい。
★建築確認及び各検査について
建築確認とは
建築物の計画が、建築基準法などの建築基準関係規定に適合しているかを確認します。
中間検査とは
例えば木造の場合、安全性に深くかかわる土台、柱、はり、小屋組及び筋交い等を金物等により接合する工事が終わった段階で、建築基準関係規定に適合しているかを検査します。
完了検査とは
工事が完了した段階でその建築物が建築基準関係規定に適合しているかを検査します。
※中間検査について
延べ面積が50平方メートルを超える住宅(認証プレハブ等を除く)や不特定多数の方が利用される一定の建築物で、一定規模以上のものの新築等は中間検査を受ける必要があります。(詳しくは、県庁建築安全推進課、県土木事務所、県内特定行政庁(奈良市、橿原市、生駒市)及び指定確認検査機関にお問い合わせください。)