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ページ番号:9681

更新日:2026年2月27日

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調理師試験のお知らせ

奈良県調理師試験について

奈良県の調理師試験に関する事務は、令和7年4月1日から関西広域連合の担当窓口でのお取り扱いとなり、令和7年度以降の調理師試験は関西広域連合で実施されます。令和7年度以降は奈良県が実施する調理師試験はありません。

関西広域連合のホームページは資格試験・免許等/関西広域連合から。

※調理師の資格試験・免許に関する事務は、令和7年4月1日に奈良県管轄から関西広域連合へ移管します。

令和6年度調理師試験合格者について

令和6年7月14日(日曜日)に実施した調理師試験の合格者をお知らせします。

※確認は、郵送される合格証書で行ってください。

受験者数 213名
合格者数 122名
合格率 57.3%

令和6年度調理師試験合格者一覧(PDF:51KB)

令和6年度調理師試験問題について

令和6年7月14日(日曜日)に実施した調理師試験の試験問題及び解答をお知らせします。

合格基準は試験案内に記載のとおりです。

※試験問題及び正答に関するお問い合わせには一切応じられませんので、ご了承願います。

平成14年度から令和5年度の過去問題については、県政情報センターにて閲覧可能です。(ホームページからは閲覧できません。)

不適切問題について

不適切問題がありましたので、次のとおり対応しました。

  1. 不適切問題
    食品衛生学 問26
    問26 カンピロバクターに関する記述について、正しいものを一つ選べ。
    (1)グラム陰性の桿(かん)菌である。
    (2)鶏や牛の、肝臓や腸管内に存在する。
    (3)酸素を好み、芽胞を形成する。
    (4)感染してから概ね30分程度で下痢、腹痛などの症状が起こる。
  2. 不適切な理由
    正答が一つに限定できない可能性があるため。
  3. 採点の取扱い
    当該問題について、受験者全員を正解とし採点する。

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