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ページ番号:6861
更新日:2026年2月27日
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よくあるご質問
目次
1.宗教法人の設立について
2.宗教法人の運営等について
- 2-1:代表者が変わったのですが、どのような手続きが必要ですか。
- 2-2:宗教法人の規則を変更しようと考えているが、県への届け出は必要ですか。
- 2-3:宗教法人も収益事業を行うことはできますか。また、新たに始めるにはどのような手続きが必要ですか。
- 2-4:役員の高齢化や信者の減少のため、宗教法人を続けていくことが難しい状況になったのですが、どうすればよいでしょうか。
- 2-5:宗教法人を解散した場合、宗教活動もやめないといけないのでしょうか。
- 2-6:代表者(代表役員)が亡くなってしまったのですが、どのような手続きをしなければならないですか。
- 2-7:規則を紛失してしまったのですが、再発行してもらうことはできますか。
3.事務所備付け書類の写しの提出について
- 3-1:宗教法人は県に毎年書類を提出しなければならないと聞いたのですが、どのような書類を提出すればよいですか。
- 3-2:事務所備付け書類の写しはいつまでに県に提出しなければいけませんか。また、提出をしなかったとき、罰則はありますか。
- 3-3:事務所備付け書類は所定の様式はありますか。
- 3-4:毎年県に事務所備付け書類(財産目録や役員名簿等)の写しを提出しているが、昨年の内容がわからないので、県で保管しているものを見せてもらうことはできますか。
4.登録免許税非課税証明について
- 4-1:宗教法人名義で不動産を取得する場合、法務局で登記にかかる登録免許税が非課税になると聞いたのですが、どのような手続きが必要ですか。
- 4-2:固定資産税や不動産取得税の非課税証明も行っていますか。